スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

蛍雪時代。

蛍雪時代に付録されている、国語、数学、英語の試験をやってみました。
まあ、宿題だったのですが。

やり終え、ネットでどれくらいのレベルかを図ることができるらしいので、
探してみたのですけれど、何処にもないような…。

数学、ⅠA、ⅡB足すと200点になってしまいますし…。


オリジナル小説「風唄」の、
コロナ、ティアのイメージカットを描き下ろしました、が。
予想以上に出来が悪いので、また今度。
巧く描き次第、UPしたいと思います。

誰も見たいとは思わないでしょうけれどorz

ランキング投票です。投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。
スポンサーサイト

ただ遠い、夢を見て。

自身のレベルを測定するために、
試しにちょっとした学力試験を行ってみました。
個人的なものであるので、だいぶ本試験とは差があると思うのですけれど、
流石にこの時期になると気になってきます。

国語はセンターのみですので受験せず、
物理化学も、勉強をしていないために受ける意味なし。
数学と英語を受けたのですが、
数学、英語、共にD判定でした。

あー、まだまだなんですね、私。
昔はE判定が当たり前だったので、
少しは成長しているのでしょうかねぇ…。

私の勉強の仕方は、8月まで成績がほとんど伸びないらしいので、
それでやめたりせず、ゆったりまったりしっかりと、
諦めずに勉強していきたいと思います。


この更新がキツい時もあるんですよねぇ…。
小説も完成できないかも…orz


ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

more...

帰り道:①

予備校が早くからあるため、急いで帰っていたら、
J高校の短いスカートをはいた女の子二人組みが、
目の前を自転車で走っていました。


自転車でちんたら走るのは嫌いなので、
さっさと抜かすと赤信号。

呆、と待っていると、
いきなり横付けされました。

いやね。
私の感覚では、
知らない人だったら、友達と一緒でも縦一列に並ぶと思っていたのですが、
どうやら、それは私だけの感覚のようで。

伸びる太股に、健全なる私はドキドキでした。

これはですね、
男の子なら仕方ないと思うのですよ。

花火。

雨の日というのは、どんなに弱くても送ってもらえることになっています。
無論、喧嘩中の母親ではなく、彼女の母親です。
その帰り。

「ねえ、今日、予備校だよね?」
「うん、そうだけど」
「じゃあ、夕食、早めにしなきゃダメだね。何がいい?」
「あー…、別に、なんでも」

そんな会話の末、

「どうやって、あの子を好きになったの?」

と訊かれたので、エラく久しぶりに回想してみようと思います。


ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

more...

話し合い:part01。

恐らく、どの高校でもそうだとは思うのですけれど、
6月頃に文化祭があると思います。
その打ち合わせというか、HR展などの話し合いをしてきました。

内容のネタは、他クラスにパクられると困るので、
言うことはできないのですけれど、
決まって実行できたら公表したいと思います。

…とはいっても、なーんも決まってはいないのですけれどね。


私たちの学校には、クラスCMというものがありまして、
クラスメートたちによる、クラスの自己紹介といえばいいのでしょうか、
自分たちでデジカメなどを用いて、30秒程度のCMを作るのです。

去年、私が2年生だったとき、
HRのTシャツと、このクラスCMで、見事二冠を達成しましたので、
是非、今年も頑張っていきたいです。


ランキング投票です。投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

気絶。

5時15分頃、帰宅。
5時半頃、彼女の家へ遊びに行く。
その直後。

生まれて初めて気絶しました。

目を覚ますと、6時半。
ソファーの隣には彼女が座っていました。

「……朝?」
「ううん、午後6時半。だいじょうぶ?」
「あー、頭いてぇ」

どうやら、壁に掛けていた柱時計が落下し、
角が頭に直撃したらしいです。

「まだ、起きちゃダメだよ」

頭を動かすと眩暈がスゴいらしいので、
仕方なくそのまま寝ていることに。

夕食を頂いて、買う予定だったものを買いに行くとき、
玄関まで彼女がついてきてくれたので、
あるブログで見て、強烈に印象に残っていることが、
ちょっと気になって訊いてみました。

「膝枕、してくれたりした?」
「ううん、してないよ(アッサリ)」


………。
やっぱり、私のモーソーとは全然違うことをしてくれました。

そして。
彼女は更に、想像の範疇を超えたことを言いました。


ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

more...

投稿。

ファミ通文庫を出版している、エンターブレイン主催の
「第8回 エンターブレインえんため大賞」
に、自身の作品を応募してきました。

個人的にはなかなか良い作品になったと思ってはいるのですけれど、
幾分と短く、矛盾点、書き足りていなかったところも多々あるので、
正直、結構、不安だったりします。

結果が発表されるのは一ヶ月くらい後なのですが、
それまではゆっくりのんびりと、
日常を過ごしたいと思います。


あ、ちなみに、
落ちたらこちらでアップしますので。


ランキング投票です。投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

荒ぶるモノ。

センター試験では現代社会をとる予定なので、
本屋に行ってサブノートを購入してきました。
あんまりいいものはなかったのですが、
2冊しかなかったので、選択権はほぼなし。
値段の安いほうにしました。
高いほうでもあまり変わらないですし。

それと、予備校で使うらしい化学の図説。
学校で買ったものもあるのですが、
いちいち持ち帰るのが面倒ですし、
オススメしたのが学校で使用しているものと違うので、
800円程度で買いました。
確かに、フルカラーであの値段は安い気がします。


某通信教育をやっているのですが、
ハイレベルの数学が難しすぎて解けませんorz
満点とれたひとや、
私のやっている通信教育がわかった方は、
アドバイスとかくれると有り難いのですけれど、
そんなに都合よくはいきませんよねぇ…。


ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

more...

紅白と想いの手紙。

一通の手紙が私の許に届きました。
桜色の鮮やかな封筒。
見覚えのない名前。

誰にも手紙を送った覚えはないですし、
返されるような恩をしたワケでもないので、
間違いかと思いつつ、その送り主に微妙な違和感を覚えまして、
とりあえず封を切ってみました。


ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

more...

吹き荒び。

今日は学校で強歩大会。
競歩ではなく、強いと書くのがミソです。
現代の高校生は運動しない傾向にあるのか、
遠足代わりに歩きます。

往復14kmも。

半端な距離ではありません。私にとっては。
命がけなのですよ、はい。

自転車通学でしか運動していない私にとって、
この距離はまさに地獄。
しかも、寒い。風が吹き荒れている状態です。
帰ってきたら足の裏は痛いわ、膝の裏が張ってるわ、
もう最悪の状態です。
明日の筋肉痛は覚悟しています。……や、歩く予定はないですけれど。


予備校に通うことになり、
苦手な物理を受けてきました。
最初の先生の印象はイマイチ。
予備校なのにポジティブな感じではないというか、
ノリがあまりよくなかったので失敗かと思ったのですが、
トンデモ解りやすくて驚きです。

一回目のため、様子見ということで予習をしていかなかったのですが、
それでも自分の解らなかったところなどが、
明確に記されていたため、確かに理解度が高まりそうです。
次の模試では、恐らく全体的に去年と変わらないでしょうけれど、
ボチボチと積み重ねてやっていきたいと思います。


ランキング投票です。投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

涙のペンダント。

学校の帰り。
言われて彼女の家に寄っていくと、

いきなり泣き出されてしまいました。

え、ちょっと待って。
私、今までに3回くらいしか泣かせたことないんですけど?
しかも、全部自分のせいなんですけど、今回は違う、と、信じて、いたのですが。

私とおばさんはびっくりです。
何が何だかさっぱり分からないまま、
とりあえず、ホットミルクを飲みながら話を聴くと、

「去年の誕生日にもらったペンダント、なくしちゃった…」

と言ってきたのです。


あー…。
こういうので泣かせてしまうのは、
嬉しいんだか、哀しいんだか。
秘密ではありますが、贈ったペンダント、
結構、高かったんですよね。私としては。

気の利いた言葉なんて、頭の回らない私には思いつかず、
とにかく探してみようということになって、
家全体を探索することになりました。

目的のものは、30分程度で、
いつも置いてある場所の裏の隙間の下で発見されたのですが、
一応、他人の家ですし、女の子の家なので、
絶対にタンスとか洋服だなとか開けませんでした。

あ、あと、洗面所も。
だって、着替えとかあったら、
どうにかなりそうじゃなくて。



どうにかしそうですし。



ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

more...

埃塗れの大掃除。

学校で、今日、大掃除がありました。
エアコンが予想以上に汚い…。
制服が汚れてしまいました。

昨日の「学校へいこう」を見ましたでしょうか。
東大を目指す孤高の現役受験生を取材したものだったのですが、
大変感動しました。

やっぱり、何を為すにも、
絶え間ない努力を積み重ねていくことが大事なのだと、
再認識した私です。

涙を流す方も多かったことでしょう。
というよりも、合格した方よりも、失敗した方のほうが多いはずです。
もう一年頑張るにしても、他の大学にしても、
指針を大事にして過ごすことが、一番大切なことなのではないでしょうか。


…うむぅ、とはいえ、
浪人はしたくないなぁ、とも思う今日この頃orz


ランキング投票です。投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

灯火。

正直、ここまで来て勉強もブログネタも息切れです。
高校三年生、受験真っ盛りの男の子が、
こんなトコでヘタレていてはいけません。
ですが、「ARIA」を見たために復活。
頑張って書きたいと思います。


最初は夕飯のお話。
写真でも載せればいいのですが、
それはまた今度の機会にでも。

実を言うと、
私は夕食を作るのが好きだったりします。
や、献立を何にするか決めるまでタイヘンなのですが、
料理を作るのは割りと好きな部類に入ります。
顔に性格に似合わず、お菓子類を作るのが好きだったり。
来てる女の子に配ったり、馴染みの男の子にあげたりします。


そんな高校生三年生が綴りゆく日常の日々。
今日はお勉強のお話です。


ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」を連載しています。

more...

微分積分。

今日は初めて、
かなりイカレたちょっと変わった私の学校生活についてお話しましょう。
はあ、ウチのクラスメートにもアブナイ人がいるんですねぇ…。

私のクラスは、4分の1ほどが3年間同じです。
私立の高等学校なので、実力順でクラスが変わります。
ちなみに、私は真ん中くらい。普通ですね。

その、2年生のときに入ってきて、3年生も同じになってしまったのですが、
ある人物が、私は非常に苦手です。
馬が合いません。
更に、足をわざわざ隣のほうに進出させてくるのです。
体は真っ直ぐなため、机の端っこで、
腰の辺りをスパイラルさせて授業を受けている変わってる人です。

英語の時間。
彼の隣の人物が、
いい加減にして欲しい(つд⊂)
と泣きそうだったので、英語の担当に言っておいたのです。
姿勢を前に向けるよう、注意すべくわざわざこちらに来たのですが、
先生は大した注意もせず、教卓へ。
何しに来たのか解りませんが、これはまだいいのです。
初めてですからちょっとずつ注意していけば構わないのです。
去った後。
彼は言いました。

オレの声って、そんなに聞きづらいのかなぁ…

……ごめんなさい。
たぶん、彼に対する罵詈雑言の数々に気づかれてしまったと思うのですが、
盛大に笑ってしまいました。


まあ、そんなことは結構あります。
ある日、私の前の奴が言いました。

「誰に似てるか言い合ってみようよ」

何だこいつ、精神年齢幾つなんだ、と思いつつ、
ちょっと付き合ってみました。

「跳水、お前はカンガルーよ」

おー、可愛らしくていいじゃないですか。

「オレの知り合いが言ってたんだけどさ。

 オーストラリアに旅行に行って、カンガルーに蹴られて死んだらしいよ

ええええっっっっ!!??Σ(゚□゚(゚□゚*)

そ、そんな…。
私、カンガルーとコアラが見たくてオーストラリアに行きたいと思っているくらい、
可愛いもの大好きなのですが。
遺族に電話するときタイヘンそうです。
電話する方がタイヘンそうです。

偽善ぶって内心酷い奴ってコト?
「ま、そんなトコ」

くう……。
悔しいが当たっていない気もしないでもないです。
他の誰かが言います。

「じゃあ、お前はニャンチュウだ」

photo417.jpg


に、似すぎ…(*´Д`)


ランキング投票です。続きを読む前に、投票をお願いします。
オリジナル小説「風唄」第一章を配布しました。

more...

纏め。

さて、
今日は色々ありました。
ゲームの専門的話は後にして、
先ずは私の近況報告からいきましょう。

久方ぶりの新曲でございますっ\(*T▽T*)/

やっと書き終えた…。
お待たせしてごめんなさいです。
2曲程度、作詞作曲しました。曲中ではシンセサイザーを担当しました。
もう一つはアレンジサントラ。
「ベース音が強すぎて聴きづらい」
という声に合わせて、
かなり簡略した曲になりましたが、
相変わらずの良さは衰えず。私から見てですが。

冷え性に縁のある私は、
春になりつつある気候にも拘わらず、
まだまだ手が冷たくて指が動かず、たくさん迷惑をかけました。
謝るのは癪なのですが、仕方ありません。
うぐぅ。


半分ほど時間が余ったため、
スタジオでカラオケ大会をしてみました。
本物の音を聴きながらやるので、非常にイイ感じです。
私は、この余った時間が大好きです。
コブクロの「桜」とレミオロメンの「南風」
を録音させられてしまったのですが、
絶対に公表しないのであしからず。
……そーだよね、誰も欲しくないね、うん。


次はアフレコ。
知っているとは思いますが、
アフレコとはアフターレコーディングの略ですね。
つまり、アニメーションや映画等の吹き替えみたいなもので、
口に合わせて声優さんたちが声を合わせるというものです。
その現場にちょっぴり関連しているので、
顔を出してきました。

なんというか、いつもながら恐るべき癒しの空間。
とても収録中とは思えない雰囲気で、
キャラクターに命を吹き込んでくださる彼らと共に居るこの場が、
私はとっても好きです。
お菓子やあらゆる葉を使った紅茶。
今日は、グレープティーでした。
初めて飲みましたがかなり美味しかったです。
携わった方々には感謝感謝です。

more...

鬼神の如く。

学校に行って、勉強して、テスト受けて、
土曜日なのにタイヘンです。

何だか異様に疲れているので、
今日のレポートと明日の出来事は纏めて書きたいと思います。

ギルティのコトとか、
明日の、レコーディング、アフレコ、ギルティのランバトとか。
勉強もしないとマズいのですがorz

教科書。

今日は、予備校のテキスト配付の日だったので、
雨の中、自転車で取ってきました。

ものすごく厚いです。

3科目受けますので、教科書が3つあるのですが、
合わせるとハリー○ッター、1,5冊分くらいあります。
や、自覚はしていたのですが、
こんなに厚いテキストを一学期間(6月終わりまで)でこなすということで、
いよいよ受験生なんだなぁ、と思った今日この頃でした。

そろそろ風唄の一話目を配付しますので、
よろしければ覗いてあげてください。

約束と、想い出と。

学校で色々と妄想していたのですが、
それを遥かに超すものがあったので、
急遽こちらに変更です。


先日、私は大切な彼女を亡くしました。
ずっと一緒に居られると信じていた彼女を、亡くしました。

眠っている間に、
そのあまりに儚くて壊れそうな体を抱き締めました。
細くなって硝子細工のような手を握り締めました。

ずっと傍に居たかった。
でも、ずっと傍に居られませんでした。
              キス
彼女とした、最期の約束は、
               セツナ
仄かに甘くて、あまりに刹那い味だったのを、
今でも僕は想い出します。




……という感じの実話の本を読みました。
自分の言葉で梗概を書いただけのため、
内容の転載等は一切しておりませんです。

私の身の回りの関係で、
恋愛物の小説を書くことはあります。
ですが、重みが全然違うのです。
似ていても、所詮、作り話に過ぎません。

私の書く恋愛物というのは、
イマイチ限度が解りません。
よって、書くものはすべて、
①:「クサい、恥ずかしい台詞禁止!!」
②:「うあぁ、スゲェ淡白だよ、これ」
のどちらかしかありません。
誰か書き方を教えてくださいorz

私は、純粋な涙もろい人なので、
思わず、本屋で泣いてしまいそうになりました。
有名な恋愛小説を読んでも、ちっとも感動などしないのですが、
とても短い文章でしたが(これよりはずっと長いですけれど)、
人間らしい感情であるといえばいいのでしょうか、
そういったものが溢れているように感じました。

でも、何時かは、
流した涙は煌いて、その方の未来を遍く照らすことでしょう。
置いてけぼりにされたって、
今まで彼女が支えてくれた肩でさえ、もう誰も支えてはくれないのですから、
独りで進んでいかなければなりません。
それは、哀しいコトなんじゃないのかな、と思うのです。


自分も大切な人を失くしてしまうのかなぁ、なんて、
エンギでもないことを考えて、
ちょっと憂鬱気味の私なのでした。

珍しく。

普通の日記を書こうと思います。
宣言する必要はないのですが。

昨日、私の住んでいる場所は、
雷や雨が吹き荒れて恐ろしいことになっていました。
数分に一度発せられる閃光と音で、
30分程度寝れませんでしたし。
…や、別に、雷が怖いというワケではないです、はい。
苦手ですし嫌いですがビビってるワケじゃないです、はい。


とはいえ、
自身が怖がりなのは本当だと思います。

ディ○ニー○ンドのビッグ○ンダーマウンテンに乗って、
ちょっと前よりになっていたため後ろに隙間ができ、
かなりスカスカになってしまいました。
そのまま発進したので、洞窟に入る瞬間に、

髪の毛が掠って、それ以来、絶叫マシンには乗らないと決めました。

私が小学生の頃なので、
随分と前の話なのですけれど、
未だにトラウマです。怖いです。
観覧車もダメです。揺れるのとかダメです。

プールにある、ウォータースライダーもダメです。
横の仕切り?みたいなのが足りなかったのか、
体の4分の3以上が外にはみ出て、ホントに落ちるかと思いました。
もう、それまた乗れなくなってしまいました。

あ、あと、ホラー映画も見ることができません。
PSとかホラーゲーム、
例えるなら、バイオ○ザードは余裕なのですが、
何故か映画はダメみたいです。
や、同名の映画は大丈夫なのですけれど。

結論として。
私と映画に行っても、何も楽しくありません。
私と遊園地に行っても、何も楽しくありません。
誘ってくださるのはタイヘン有り難いのですが、
その醍醐味ともいえる部分を取り除いてくれれば幸いです。

…そんなツマラナイ遊びなんてないよなぁorz

more...

汚染。

ぐうぅ…。
昨日のネタで、
何でお前がそんな生活をッッ!?щ(゜∀゜щ)
という、非難の嵐で夜はいっぱいいっぱいでした。
あ、ちなみに、今日も夕食を頂きました。
雨が降っていたため、彼女の母親に送ってもらったので、
そのままついでにですね。
それより、彼女の家は夕食時間が早くて、
自分の食べる時間よりも1時間程度早いのが気になりますが、
文句を言える立場ではありません。
さっさと勉強に入れるため、とても助かっています。
いつも有り難うございますです(≧▽≦)/。


そして、何が今の私を凹ませているかというと、
私のメインPCが、ウィルスに感染してしまいましたorz

私のせいではなく、放っておいたら勝手に感染したと言いますか、
ファイアーウォールの設定が不可能になったり、
起動直後20分ほどはアプリケーションの起動が不可能だったり、
結構タイヘンな状況になっています。
や、ある程度は普通に扱えるので、
深刻な問題と言うワケでもないのですけれど。
よって、ブログの更新が遅れる可能性もありますので、
そこら辺はゴメンナサイです。

終わりの始まり。

学校に行って気がついたのですが、
先に進むというコトは、
つまり終わりに向かって進んでいるということで、
あと一年間、
合格するか否かはともかく、
どのみち離れ離れになるでしょう。
そんな微妙な寂寥感というか、なんというか、
自分らしくないものを感じてしまって複雑です。

さて、話は変わりますが、
昨日の答えをよこせや(  ̄´Д` ̄)
と、やかましい気になった方々が若干名いますので答えることにします。

A1:「本当に傷物にしたのか
Q1:
してません。
ええ、悲しいことにしてませんとも。
昨日の会話には続きがあり、結構前だったため不確かですが…。

「傷物にした?」
「な……っ!? いきなり、何言ってんのッッ!?」
「うん? で、したの?」
「し、してない」
「ふぅん。この子に訊いてもいい?」
「別にいーけどさ…。少なくとも、あんまり声大きいとまた吐きそう」
「じゃあ、耳打ちね」

テレビに夢中だった彼女に声をかけ、
ナニヤラ質問を始めます。

「…で、どうなの?」
「うん、してないよ。ねえ?」

ねえ? と言われましても……orz
それにしても、こういう内容ですんなりと答えられるこの人は、
本当にスゲェ人だなぁと、
微妙な心境で尊敬していますが…。

いやね、私としての答えは、
こーゆう内容なら、顔を赤らめて答えるのが普通じゃないですか?
と思っただけの話で、
そうなったらそうで萌え可愛らしいと思ったのですが、
ちょっと別の意味で砕かれた気分です。
オトコノコの妄想を見事に打ち砕かれた瞬間だったといえます。


Q2:「何で一緒に夕食を食べてるの?」
A2:
仕様です(マテ
…まあ、家庭的な問題もあるのですが、
私の家族というのは既に半分ほどオカシなことになっていまして、
私の母親とは喧嘩中で話をマトモにしていませんし、
父親は出張が多かったり、仕事が遅かったりと、
あまり交流の機会がありません。
彼女の父親は私の父親と同じ職場ですので、
同じく家にいないことが多いです。
母親は、今は普通の専業主婦ですが。

よって、両親がいない状態にほぼ等しいので、
時々、夕食に御呼ばれするので御座います。

別に、同棲したり、住み込んだりしているワケではありません。


こんなトコでいいでしょうか、簡素に書きましたけれど…。
明日はマトモな内容を書いていきたいと思います。

黒塗りの夜に。

真っ暗闇の中。
荒い息遣いだけ聴こえる我が家。

「……ここ?」
「痛いよ…。そこじゃないよ、こっち」
「だって、よく見えないんだから仕方ないでしょ」
「それは、そうなんだけど……」




↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

more...

首吊り事件。

私の住んでいるところは、エラいほど風が吹き荒んでました。
お友達の街さんの家へ遊びに行ったのですが、
前も言ったとおり、私の家は山の上にあります。
高いところにありまして、彼の家へは坂を降りて登るという、
まさに意味のないことをしなければなりません。


知らない人はいると思うのですが、
彼の家で2時から6時くらいまで、
ギルティギアXX #RELOADという、
格闘ゲームの中ではなかなかに有名なゲームをやっていました。

そんなに長い時間やっててよく飽きないなぁ
と、よく学校でも言われるのですが、
別に飽きません。…飽きません、よねぇ? 街さん。
飽きないおかげでやりつづけ、
首の脊髄辺りがつってしまったのですが。
…首吊りではありませんよ?

13日に発売する最新作に向けて、
指慣らしというかそんな感じでしょうか、
コマンド入力が巧くいかなかったり、
タイミングをミスったりと、
少なくとも私は終わってました。
果たして13日までに仕上げることは出来るのでしょうか。

…その前に金を貯めないとorz

more...

それは舞い散る桜のように(ぉ。

私が「大」とつくほど嫌いなものの一つに歯医者があります。
何故、嫌いかというと、
痛いからとかいう理由ではなく、

待ち時間が長いからです(つд⊂)

定期健診のため、
10時半に彼女と一緒に予約をしたのですが(たまたま同じ歯医者なのです)、
私の診察が始まったのは、

11時15分でした。

意味不明です。
数日前から「10時半」と言っておいたはずなのに、
明らかに人数が多いのです。
個人で経営している歯医者のため、
この人数の多さにすごーくイヤな感じがしましたが、
思い切り的中してしまいました。

の割に、終わったのは11時半。
私の待ち時間の意味はいったい何だったのでしょう。
しかも、腕はいいのですが、
やってくれる方が私の知り合い(姉の友達が経営している)で、
口を開けているにも拘らず話しかけてくるため、

言葉の代わりに血でいっぱいになりました。


少し話が変わりますが、
休みの日、自転車や歩きで散歩をするのが好きです。
私は自転車派、彼女は歩き派(というよりも、自転車に乗れないらしい)なので、
クラスメートのMくんはその歯医者の場所を知っていると思いますが、
家までは半端なく遠いです。
が、車はないし、バスはもったいないので歩いていくことにしたのです。
桜を見るため、
帰りに「トンデモ汚くて有名なある湖」に寄ってきました。
歩くのにはとても良い気候で、
二人で言葉を多く交わすこともなく歩いていたので、
結局、2時間くらいかかりましたが、
入学式までには舞い散ると予想された桜を見ることが出来たので、
まあ、よしというコトにしておきます。

プラスマイナス0。

昨日の続き。

さて、尾行されているらしいので、
本当に張り込みました。

詳しく説明すると、
自宅から坂まではおおよそ200mほどあります。
坂までは、右折、左折で到着します。
その前までには、短い距離ながら折れるところが2つあったり、
住宅街であり、かつ高級住宅街であるので(自分は高級じゃないですがorz)、
塀に囲まれた駐車場というのが多数あります。
身を潜むところには困らないのです。


いつもどおりの時間であればついてくるらしいので、
私は先に出て、自転車置き場のところに隠れていました。
数分後。
彼女は先に行きます。もちろん、スローペースですが。

最初の内は人影一つ見当たらず、
今日はいないのか、それとも気のせいなのか、
思っていたら。
右折した瞬間。
その直線上の後ろから。


顔だけ出す、帽子を黒い野球帽のようなものを被った少年が現れたのです。
身長等は伏せておきますが、彼女の言うとおり、中学生くらいに見えます。


「あいつか……?」

どこぞのスパイ映画の主人公(ス○ークでも可)になりきった自分。
確かに、怪しい。
というよりも、間違いなくついていっています。
ちょくちょく後ろを振り向きながら歩いている時点で怪しいです。

最近の世の中は物騒です。
小学生の子や中学生の子だからといって、安心するのは危険です。
どういう心理状態なのか、それとも一種の『流行病』なのかは不明ですが、
幼い子たちの大きな犯罪が増えているのは言うまでもありません。
そんなに悪い子じゃないと思いつつ、やはり危惧の念は拭えなかったので、

声をかけてしまいました。

「ねえ、君?」
「……!?」

知らない野郎に声をかけられたのが余程驚いたのか、
それとも、悪いことをしていたのがバレて驚いたのか、
かなり吃驚してました。
そうですね、例えるなら、

親のいる前でPS2をやって、アヤシゲなDVDを入れっぱなしにしたのを忘れて、
そのまま起動してしまったくらいの驚きでしょうか
(微妙な例えだな…)。


「さっきからあちこち見てるけど、道、迷ったの(血迷ったの)?」
二重の意味を込めて(漢字変換のミスで発覚)職質のように問うてみます。
彼女を呼んで、とりあえず、ネタばらし。
流石にこの泣きそうな状況下では、私が悪者としか思えません。
本人が質問を始めます。

「どうしたの?」
「……」
「うん?」
「……」

……あー、これは、
「おねーちゃんが好きー」みたいな、お馴染みな展開になりそうな予感?
先に言っておきますが、私に譲る気はありませんよ?


年下相手に大人げない思考はさておき、
「ちょっと外してくれる?」
と言われたので、内容はさっぱり分からないのですが、
一応、解決したようです。

後に内容を訊いても、
「二人でした秘密だもん」と言って、
さっぱり教えてくれません。
何だか、あの子のせいで隠し事をされたのは、
正直、かなり損をした気分です。


そうして、私たちはその子の家まで送っていってあげたのでした。
めっちゃ近所の子で、ご両親の顔までを知っていたのですが、
まあ、そこら辺はどうにかしてみせましょう。

……てゆーか、オレがいる意味はあったのか?

問題は…多々、在る。

問題は。
学校の宿題が終わっていないことでありますorz
明日から学校だと言うのに、
英語の黄色い、用途不明のワケの解らない小冊子を
まったくと言っていいほどに手を付けていないのです。

その代わりに手を付けたのは、クロノトリガー

スーファミ時代に名を遺し、
今でも「最高」との評価が高い名作です。
PS版も発売されていますので、是非、手にとって見てください。


とりあえず、
静岡の某都市に戻ってきました。
決していきなりノロけるワケではないのですが、
私には彼女がいます。……いや、マジメにですよ?
帰ってきて早々、顔だけでも出しに行ったのですが、

「なんかね」
「うん」

「買い物に行くとき、後ろから男の子がついてくるんだけど」

「……え?(´Д`;)」
「2日くらいから、この坂を下るまでなんだけどね」

私たちの家は共に山の上にあるため、
買い物に行くためには坂を上り下りする必要があるのです。

「ついてくるみたいなの」
「『みたいなの』じゃないだろ、それ……」
「でも、気のせいかもしれないし」
「変質者だったらどーするよ? 笑い事じゃ済まないじゃん」
「そうかなぁ。だって、男の子だよ?」
「……いくつくらいの?」
「中学後半くらいかなぁ。私と身長が同じくらいだと思うけど」

最近の変質者はショタ系小さいのかもしれません。
油断してはなりません。


ということで、
いつもは買い物に一緒に付き合うことが多いのですが、

明日は張り込むことにします。

健闘をお祈りしてください。

春眠暁を覚えず。

もう、きょうはぐったりとオヤスミしてました。

目覚ましが鳴る。
午前8時半。
従妹の家にお泊りとはいえ、いつもどおり、
寝るのは3時過ぎが普通の私。
起きるのはかなりツラい上、何せ、

従妹の自転車を借りて予備校に行くのは、かなり恥ずかしいorz

まあ、本人と友達以外には判らないコトではあるのですが、
予備校には勿論、彼女の友達もいます。
女の子の自転車を乗り回すと思われていたら、

間違いなく【ヘンタイ】だと思われます\(*T▽T*)/

本人も同じ予備校に通っているため、
大体は二人乗りしていくのですが(良くないけど)、
それが、大勢の方からの注目を浴びます。

「オレは女の子の自転車に乗ってハァハァ(*´Д`)しているのではナイっ!」

を証明しようと必死なのですが、

「実際に連れ回している強制ワイセツなんじゃない?(´Д`;)」

と思っていた子が、どうやら本当にいたらしいです
や、その子も相当天然だと思うのですが、
何故かそのコトで盛り上がってしまい、

携帯のアドレスを交換してきてしまいました。

何だか、こんなコトでアドレス交換ってのも、
スゴく微妙な気がするのは私だけなのでしょうか。

more...

授業は眠い…。

買い物に付き合いました。
ごくつぶしにならないためにも働かなければなりません。
一応、出身は仙台なので、ある程度の土地勘はあるのですが、
さすがにこれだけ離れていると、かなり建物が違ってきます。

昔の道がなくなっていたり、公園が増えたり消えたり、
道路が舗装されたり、便利なスーパーが便利な場所にできたり。
毎年、里帰りはしているのですが、
それでもやっぱり違和感を覚えることがあります。
なんか、自分の住んでいた場所が知らずうちに変わるのって、
スゴい複雑な気分です。

そんな寂寥感はどうでもいいとして、
私の従妹はかなり頭がいいです。
前の模試では全国2ケタに入る実力です。
英語に関しては特に恐ろしいのですが…。

…ええ、自慢ですともっ(*’▽’)

が、しかし。
一般常識が一部、致命的に欠けている気がしたエピソード。


叔母)「ねえ、今日、夕飯、なにがいい?」
自分)「んー、別になんでもいいけど」
従妹)「手羽先がいいなぁ」
自分)「いきなり何でよ?」
従妹)「なんとなく。あと、そういえば、卵も切れてたよねぇ」

会話が噛み合わないのは日常チャメシゴトなので、
ため息一つでついていきました。

従妹)「こう見ると、ニワトリさんってスゴいよねぇ」
自分)「まあ、鶏肉にも役立ってるからなぁ」
従妹)「え?」
自分)「…なに? なんで驚いてんの?」

従妹)「鶏肉って、ニワトリから、なの?」

ええぇぇぇぇぇっっっっっ!!!???Σ(゚□゚(゚□゚*)

鶏肉の漢字変換は、明らかに「ニワトリ」でしょう!!??
アナタ、国語と英語は得意じゃなかったっけ?

自分)「じゃあ、今まで、何だと思ってたの?」
従妹)「ええっとぅ……。ハト、とか?」

平和の象徴を食うなよっ!!Σ(゚Д゚;)

more...

雨って怖ろしい。

今日はずっと雨でした。
予備校に行く以外、まったく外に出ない予定だったので、
あまり意味はないハズだったのですが…。

従妹と同い年で受験生なので、
予備校の帰りに図書館で一緒に勉強をしてました。
雨が降っていたものの、終始穏やかだったので、
本屋に寄ったりなど、晴れと同じように使われたのですが

荷物持ちになるオレの気持ちになれ(  ̄´Д` ̄)

と、心の中でしか言えない、情けない私なのでした\(*T▽T*)/


とはいえ、実際、そんなに大口を叩ける立場ではありません。
従妹の家に泊めさせてもらっている上、
身の程を弁えるコトを知らないのか、
パソコンを常時使用しています。

このブログの存在を従妹に知られたくないため、
けれど、存在を知られてしまった叔母に、
黙っててもらおうと口止めしてもらっていたハズなのですが、
夕食のすき焼きのこと。

「ねえ、ブログってどれくらいで作れるの?」

「………Σ(゚Д゚;)」

パソコンを使いまくっていた仕返しでしょうか、
ニコヤカな、決して笑みを崩さない状態での、
ささやかなキツい一発を喰らった気持ちです。


あ、それと。
小説専用の別館を作りました。
リンクを貼ってあるので、立ち寄ってみてください。

more...

とりあえず、、、

ほとんどの方は初めましてですね。
跳水未菜と言います。あー、でも、男ですw

毎日は難しいかもですけれど、
自分の思ったことをツラツラと書いていきますので、
温かく見守ってくれるとタイヘン嬉しいです(TдT)

さて。
大切な初めての記事。
私は静岡県のドコかに在住していますが、
現在は、とある理由により、仙台にいます。
それにしても寒いです。

つーか、寒すぎですよっ。

出身地ながらビビリますよっ。
いつもと違う気がする…。
東北の方、いつもご苦労様です(*´д`;)

あー、絵とかもソコソコにちょびっと描けるんですが、
UPするのは小説だけに留めておきます(;´∀`)
や、共に下手ですがorz

趣味のことや現状のこと、
様々なことを書き綴らせてもらいますので、
どうかよろしくお願いします。

なんかフツーだなぁ…w
プロフィール
メールアドレス aria_0130☆yahoo.co.jp

Author:跳水
平凡な毎日…ではない気がする
フツーの大学生の物語。
性別:男。
趣味:ゲーム、読書。

読書
跳水未菜の最近読んだ本
最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
応援中
ガストゲームズサポーターズリンク「マナケミア・アルトネリコ2」公式サイトはこちらへ!
「はつゆきさくら」応援CHU!! 学☆王- THE ROYAL SEVEN STARS - 応援中!
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。