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夏風。

そろそろ、だいぶ、夏の色に空気が染まってきたような気がします。

私の高校は田舎にあるため、
登校中に小さな虫が制服につくのも、
夏の間は、結構、普通だったりします。

そんなことから、少しずつ、
春の終わりと、夏の始まりを感じます。


これからの時期、受験生は夏期講習に入り、
大変になっていくのでしょうね。
未だ、体験していないので、そのツラさがよく解らないのですけれど。

文化祭のほうも、勉強のほうも、
ちょくちょく頑張っていきたいと思います。


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居残り。

最近、学校の補習があったり、文化祭のために残ったりと、
なかなか纏まった時間が取れない状況です。
大変ですね、3年生って。
最後だから精一杯やらなくちゃツマラナイし、
かといって、それだけやっていたら勉強もままならず。
バランスを保つのが難しいです。


卒業アルバムに載せる写真を撮影しました。
男子はマトモに進行したのですが、
ウチの女子は強気です。


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ダンボール。

相互リンクを一件増やさせていただきました。
小説サイトで、そのレベルも素晴らしいので、
是非ともご覧になってみてください。
リンク集からどうぞ。


文化祭での準備のため、
「とりあえず、ダンボールが135枚必要だから、持って来ーい」
みたいなノリで、近くのスーパーやらで回収。

去年同様、このままだと到底間に合わないのですし、
何せ、皆様受験生。

「文化祭の成功よりも、勉強をしたい。でも、言えない」

ってな方は確実にいるでしょう。
まぁ、実は、私もそうなのですが。
しかし、不完全燃焼というのもまた嫌いで、
せっかくなら、一度しかないものは成功させたいものです。

究極のところ、やってはいけないことなのですが、
受験は、今年でなくてもできます。や、イヤですよ?
そう考えれば、ほんの少しのお手伝いでも、
成功の手助けになるのではないでしょうか。


そんな考えを持ちつつ、ちょっとずつ頑張り始めた跳水でした。


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バーベキュー。

友達Mくんの家でバーベキューをしました。
庭の手入れや、苗を植えたり、牧場物語を思い起こすものでした。
是非とも、老後にはこうやって、
ゆったりと苗木の成長を見守りながら過ごしたいものです。

で。
帰ってくる途中、いきなり、彼女の母親から電話。


「用あるから、家おいで」


ええっと、もう、8時半過ぎなんですけど。
用事って何でしょう?
なんてコトを思いつつ、帰りに寄ってみると、
何故か、呼び出した張本人はおらず、
その娘だけがいたのでした。

どうやら、父親を迎えにいったようなのです。
それはさておき、まだ勉強を全然していなかったので、
さっさと用事を済ませて家に帰りたいため、
用件を訊くことにしました。
そうしたら。


「バーベキューなら、K(跳水の実名)くん、お肉ばっかり食べたでしょ」


いや、そりゃね。
わざわざバーベキュー行ったのに、野菜やご飯を食べてばかりなワケがないでしょう。
バイキングのときだって、いきなり、お肉やケーキから食べるのは、
恐らく、私だけではないと思います。

「炭水化物と脂質ばかり食べてたら、体壊すよ」
「だって、そのぶん、いっぱい家で野菜食べてるジャン」

彼女の将来の夢は栄養士のため、
こういったことにはかなり厳しいのです。

「だから、今から野菜とってね」
「…あ?」
「作るから」
「いや、もう、おなかいっぱいだって」
「食べてね」
「…ウィース」

つーコトで、
まんぱんのおなかに、さらに詰め込んだのでした。


油分が多いとか文句を言っておきながら、
出てきた料理が、油を使った野菜炒め
彼女の天然ボケっぷりを突っ込まず、
黙々と食べていた跳水なのでした。


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うたわれるもの。

既に伏字スレスレのタイトルはともかく、
昨日、冥鏡(原画担当)の恋慕について、
多少の誤魔化しを入れたのですが、
別に本人曰く、隠すことでもないらしいので、
許可を得て書くことにします。



芸大を受けるつもりだった彼は、
勉強というものが大嫌いだったようで、
でも、センターだけは必要なために、予備校に通っていたのですが、
家では勉強できない体質のため、自習室で予習復習をしてていたところ、
隣に可愛い女の子が。

それでも、普通に勉強しているとき、
たまたまペンのキャップを、隣の子が落としてしまい、
気づいた彼が拾ってあげたらしいのです。

そうして、なんというか、マンガみたいなお話に。
次の日も同じ。その次の日も同じ。
席は毎回同じで、時間も毎回同じに来る。

自習室が終わって、自転車乗り場まで一緒に帰るまで仲が発展したとき、
彼女がふと言ったそうです。

「大学、どこ受けるの?」

で、一応、第一志望の芸大と言う。
勉強嫌いだし、絵を描くのが好きだから、と付け加えたそうです。
でも、本当の将来の夢は絵を描いて生計を立てることではなく、
機械関連の職業に就くことだったのです。今でもそうらしいですが。

恐らく、大部分の家庭では当てはまると思うのですが、
大学で私立に進学することは、資金面の関係で難しいことがあります。
少なくとも、私の家ではそうですし、
私立に行くなら、自分で学費をある程度稼がないとダメらしいです。
いやいや、ムチャクチャ言うな、という感じなのですが、
国公立しか自分も行く気はないので、関係ないといえば関係ないのですけれどね。

国公立の工学部なんて、自分には無理、と言ったら、
そのとてもよくできた彼女さんは言ったそうです。


「なら、一緒に阪大目指そうよ」


―――その一言から、彼の夢は走り出したのでした。

センター対策しかしてこなかった彼は、数学Ⅲ・Cをとっておらず、
大変苦労したそうです。
直前に勉強したところ3つが、本当にたまたま似た問題が試験に出たようで。
努力という形の無いものは、進学という幸せで返ってくるものなのですね。

死にそうだったのは覚えていますが、
その半端ではない努力もあって、無事、彼女と共に現役阪大に合格。
いやはや、恋の力というものはスゴいものです。


…あ、ちなみに。
彼は、彼女のその一言の後、告白したそうです。
でも、そのときの返事はノー。
理由は、


「今、付き合ったら、ずっと一緒にいたくなっちゃうから、一緒に合格したらにしよう?」


…うわぁ。
なに、この空想的な出逢いかた。奇跡ですか。

彼女さんにお会いしたことはあるのですが、
なるほど、とてもいい人そうです。


―――何時までも、彼らが祝福の唄に包まれていられますように。


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梅雨。

遂に、九州地方では梅雨に入ったようで。
雨の季節は苦手です。
蒸し暑くなるのが苦手なのです。
出身が東北ですので、仕方ないと言えば仕方ないのですが、

寒いのもキライです。


適地適温でしか生きられない自分に、
少々、我慢することを覚えさせるべきだと思います。

あ、ちなみに。
勉強の集中時間だけはとりわけ短いのは、
私だけではないと思います。


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想定外。

世界史は、ほぼ予想通り。
物理、化学、英語については、
予想より大幅に低いものもあれば、高いものもありました。

数学は、久しぶりにこんなに悪い点数を…orz


まさか、計算ミスで36点も落とすとは予想外。

昔から、計算ミスで定期が悪いことは多かったのですが、
これは流石に異常です。

数学を勉強していないからなのか、
それとも単に頭が退化してきているのか、
結構、マズいと思いつつ、数列を勉強している私なのでした。


文転するかなー、なんて考えてたり考えていなかったり。


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秘め事。

ええ、恐らく、明日、
魔の世界史が返却されます。
果たして赤点は回避されるのでしょうか。

今日また、仲間の紹介はできずorz

だって、明日まで数学のテストがあったり。


ベクトルとか解んないですし…。


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頭痛。

現国、英語、物理でした。

物理は取敢えず崖っぷち。かなり危険な領域に突入しております。

かなり風邪が酷いので、
テストに失敗しても言い訳があるのが、
今回の最大の強みだったりします(///∇///)


最近、私の仲間(ドクロちゃんとか)の説明をしようとしているのですけれど、
時間がないため明日にでも。

今まで読んでいただいている方には、
ちょっとさっぱりな部分に説明を付け加えます。

嗚呼、その前に化学の有機が覚えられない…orz

風邪

世界史は予想をだいぶぶっ飛んで、
100問のテストになっていました。
埋めたマスは38。
理想値30点取れれば上等ですorz

英語の読解を何もしていなかったので、
自習室に籠って精読していたら、
寒すぎて鼻水がダラダラに(/д\;)

明日のテストは大丈夫なんでしょうかねぇ…。

長い名前。

ホントに世界史の人物名って長いですよね…。

元々、暗記する能力に欠けている私は、
歴史が大の苦手です。

名前を覚えられないですし、
30秒前に発音したはずの単語でさえ、
直ぐに思い出せなくなってしまいます。

…正直、定期なんてどうでもいいんですけれどね。

傀儡。

なんといいますか、
最近、何に対しても機械的にしか行動できなくなりました。

勉強に関しても、
なんとなくでしかやりませんし。


範囲の勉強がまったく終わっていないので、
今から取り掛かりますかねぇ…orz


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後ろ髪。

私は、自分のクラスに好きな人がいます。



















後姿が。


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唐突。

テスト前だというのに、相変わらずのダラケ。
本当に勉強する気があるのでしょうか。

勉強がしたくてもできないのではなく。
勉強がしたくてもしないのですね。


ハリーポッターは上巻だけは読み終えましたが、
下巻は中身を開いてもいません。

それにしても、今作は短いですね…。
いつもの5分の4しかありません。
結構あっさりと読めるのですが、
その分、内容がドロドロっぽくなってきたので、
私個人的には好みなのですけれど、
賢者の石からは、だいぶ、遠ざかってきている気がします。

作者も考えが変化するのは当たり前なので、
仕方ないと言えば仕方ないのですけれど。


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睡魔。

睡魔というのは強烈で、
本当に気を失ってしまうくらい唐突なものでした。

今日は、街さんと色々やり取りをする予定だったのですが、
結局、やったのは11時半。
もっと早くしなければいけなかったのですけれど、
何故、こんなに遅くなってしまったのかというと…。


「英語の問題、解らないから教えてくれないかなぁ?」


と呼び出しを受け、
ハリーポッターを読むのを我慢してこちらのテスト勉強を我慢して、行ってきたのでした。

そうして、9時ごろ。
問題を持ってくるといって、自分の部屋に行ってしまった後、
物思いに耽っていると、


いつの間にか、夜の11時でした。


しかも、布団がかけてあるのです。
どうやら、帰ってくるまでの数秒の間に、
気絶の如く、眠ってしまったようなのです。


……や、風邪を引いていて、頭が痛いのは本当ですが。


あ、せっかくなら、


膝枕してもらえばよかった(つд⊂)


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謎のプリンス。

明日は、ハリーポッター6巻の発売日です。

テスト一週間きったあとにこの誘惑。
勿論、読んでから勉強を始めます。

国語、化学、英語など、
数々の教科をサクリファイス指定にし、
どんどん読み進めていきたいと思います。

数学、解らないコトだらけなのに、
まったく勉強してない…。
どうしましょうかねぇ…orz


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不可能。

動画のUPが、FC2では不可能なコトが判明致しまして、
もしかしたらできるのかもしれませんが、
少なくとも、私の陳腐な頭ではできないです。
何らかの形で公開はしたいので、
それまでは少々お待ちくださいませ。

明日は、文化祭の関係で、
朝7時半まで登校です。

家から学校までは40分以上かかるので、
家出るのは7時前。
かなり早くから起きて頑張らなきゃいけないので、
さっさと寝ることにします。

テスト一週間前なのに、全然、勉強してない…orz


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動画。

動画関連の話をしようと思ったのですけれど、
時間がないのでまた明日にでも。

GGXX/の動画は別館に、
UPされてる、でしょうか?


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天使にラブソングを。

「天使にラブソングを」という映画が、私は大好きです。
1、2共に好きでして、今日、予備校の帰りに安かったので、
買ってきてしまいました。


1を見てみると、やっぱり楽しいです。
いえ、決して、水樹奈々さんが好きだから好きなワケではないです。
ええ、ホントですよ?

サウンド・オブ・ミュージックも大好きでして、
私はミュージカルタイプの映画が好きな傾向にあるようです。
こう、音楽があると、
つい、口ずさんだり、入り込んでしまったり、
そのために熱中してなかなか抜け出せないこともあるのですが、
勉強中も、英語、国語の勉強を除いて、
ほとんどかけっぱなしです。


…はい? 何の曲か、ですか?
ご想像にお任せしますww
ちなみに、オフボーカルものが多くて、
ヒーリング系のアルバムが好きですね。

何かオススメがあったら教えてくれると有り難いのですけれど。


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名前の贈り物。

さて。
流石にお腹の子どもが大きくなってきたのか、
何時にも増して大人しくなってきた、ドクロちゃん2世。

帰宅後、かなり切羽詰りながらも予備校へ。
独り寂しくご飯を食べながら、グルナイを見ていると、
いきなり携帯に電話がかかってきました。


「あのね、赤ちゃんの名前、何がいいかな」


なんて、エラく普通の女の子っぽいコトを訊いてくるのです。
出鼻を挫かれた私は、返答に困って黙ってしまいます。


「話し合ったんだけど、お互いに微妙なんだよねぇ」
「女の子だっけ?」
「うん。どうしようか悩んでるの」


そんなことを言われましても。
私の子じゃないんですし、相談されても困るのですが、
相談したい気持ちはわからないでもないです。

何より、誰より、大切な我が子です。
一生を左右するといっても過言ではない、名前です。
自分たちだけで決めなくてはならないとわかっていても、
充分に吟味して、よりよい名前をつける必要があります。
というよりも、親が子どもに果たす、最初の義務ともいえます。


慈しむ宝石よりも目映い輝きのために、
普段はぶっ飛んでる彼女ですが、
色々と彼女なりに考えているようですね。


周りの環境をなるべく手伝いたいと願う、
今日この頃の私なのでした。


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近い雲。

一応、曲のメインパートはできました。
ツインテールボーカルにしましたし、メロディはいい感じだと思います。
たぶん。……た、たぶん。歌詞も一通り。
「秘め飾り」というタイトルにすつ予定ですが、
歌詞とタイトルのバランスが釣り合ってない気も…。


私の地元では、久しぶりに青い空が見えました。
前にも言ったのですが、少し前に比べて、
本当にずいぶんと低く見えます。


少しだけ、ほんの少しだけ、
緑が芽吹き始めたこの大地から足を伸ばせば、
架かる雲を千切って、食べられそうなくらいに―――


…く、くだらねぇorz


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ふたつの声。

従妹が有志の文化祭で唄うことになったようで、
その曲を私に作れとかいってきました。

しかも、
彼女の親友で、私の知り合いの子(Hさんとしておきます)との、
ツインボーカルらしいのです。
基本的な楽器は扱えるようなのですが、
ピアノは弾けるけれども、シンセができないようで、
私の不得意な分野に属してしまいます。
…や、元々、得意でも下手なのですが。


うぅん…。
そこまで暇ではないですし、
今まで二人には大変お世話になっているので、
仕方なく心から了承。
早速、制作に取り掛かりました。


「あのさぁ。コーラスパートの人はいるの?」
「ううん、私たちだけ」


…援護なしですか。
曲自体、しっかり作らないと手抜きがバレバレですね。


ついでに、Hさんに訊いてみました。

「アイツ(従妹)、学校でいっつも何してんの?」
「自分の机が自習室みたいになってるよ」
「学校の授業は受けてないってコト?」
「難しい問題があったときの暇つぶしにやるんだって」

スゴいですね。ホントに。

「そういえばね、S(従妹の名前)、少し前に告白されてたよ」
「マジで!?」


名前は知らないので、どんな顔かもわからないのですが、
流石に気になります。

まあ、彼女は彼氏持ちなので、
告白なんてのは関係ないのですが、
しかも、そのことは結構有名であるようで、
つまり、自殺行為としか言いようがないので気になったのです。


「ほら、最近は結構危ないから、二人っきりってのは高校生だし、マズいからさ」


何を想像しているのかは、敢えて問い詰めませんでしたが、
まあ、発情期思春期なので仕方ありません。


「ついていったんだけど。そしたら、男のほうの告白がすごかったんだよ」
「どうだったの?」


「私もビックリだったんだけどね、

 『二股でもいいから、俺と付き合ってください』

 って言われてた」



……ま、マジか………Σ(゚Д゚;)

もう、すんごい驚きです。


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恋風。

昨日の予告通り。
私は、今の人と付き合う前に、
そのときこそ中学生でしたが、
現K高校の女の子と付き合っておりました。

まあ、仮にSさんとしておきましょうか。

このコトは、私のいたS中学校3年某組でも有名な話ですし、
名前もバレてしまったので、私の中学時代の方には、
何を今更な話題ですが。

中学の頃、私は部活とは違う公式テニスを習っていたのですが、
そのときのミックスダブルスで組んでいたSさんと付き合っていたのです。
あぁ、想い出すだけで、エラく懐かしいですね。

普通に付き合っていたのですが、
なら、どうして別れたのかというと、
こんなコトを告白してしまうと、私の見られる目が変わってしまうのですが、
他の女の子を好きになってしまったからなんですね。


……で。
これ以上、一緒にいると悪いので終わりました。

私は悪い人間です。
言い訳をするなら、けれど、私は人間です。

人を好きになったりするのは、当然のことでしょう。
ですが、やっぱり、人を二人同時に好きになるのは、マズいと思うのです。

ということで、私は自分がしておきながら言うのも難ですが、
付き合っている女の子がいるのに、
他の女の子を紹介してもらったり、女の子目的で何処かへ行くというのは、
基本的に苦手なタイプに属されます。


纏めるのが難しいですけれども、
何と言えば言いのでしょうか、
ええっと、言いたいコトが、
それとなく伝わっていただければ幸いです。

お休み①。

今日は、とある事情によりお休みです。

街さんが何やら真面目なコト言っていたので、
それに準じて書こうかと思っていたのですけれど、
これまた明日にでも。

テスト①。

予備校のテストがあって、
心身ともにボロボロです…orz

朝8時25分から、夜の7時45分までなんですもの…。
いくら昼食タイムに40分あっても、
かなりツラかったです…。


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二篇配布。

とりあえず、昨日の予告どおり、
第二篇を配布しました。
よろしくお願いします。

今日も街さんの家でGGXXSをやってきます。

がんばれー、私…orz


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連載:①

オリジナル小説『風唄』の一章に含まれる、第二篇を明日、更新します。
短い文章ながら、かなり長い時間放っておいてすみません。
第三篇もGW明けには更新しますので、是非とも覗いてみてください。



空を見上げると。

だんだんと月が近づいてくる。

夏に近づくにつれ。

空へと翔んでいく気になれる。

そこには、僕たちが何もしなくても。

蒼く染まる夕闇を見られたのなら。

それは、きっと、夏の魔法だ。


詩的に夏を綴ってみました。
久しぶりに詩っぽいのを書いた気がしますが…。
なんか、普通ですねorz

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動物園レポート。

前の言葉を撤回。


やっぱり祭りはいいですねっ(≧▽≦)/


予備校の帰りとか、例の動物園の帰りとか、
屋台を率いる大きな列には圧倒です。

ラッパの音色は風鈴の如く闇を裂き、
堤燈の灯火は花火の如く夜を着飾り、
その熱気は太陽の如く街を紅く染め上げていきます。

いいですね、こういうの。最高です。
何せ、見ていても面白い。
幼い頃は子ども会もあって、練り自体に参加していたのですけれど、
中学生の頃から観賞だけとなってしまいました。
またいつか、参加したいですね。

動物園のレポートは続きで。


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お祭り。

私の地元では、全国でも有名なお祭りがGWに開かれるのですが、
本来、この地区に住んでいるものとして、盛り上がらなければいけないのですが、

やかましいわっ。

…いや、不謹慎な発言だとは思うのですけれど。
GWが始まって、終わって、その時点で来年のコトを考えていらっしゃる方もいるわけですしね。
ですが、これでも一応、受験生なのです。
何故、今年に限って、私の家の前を中心にして練り歩くのでしょうか。


しかし、考えてみれば、
極めて冷静な思考になりがちな受験勉強に、
いい刺激になりえるのではないでしょうか。


何事もそればかりではツマラナイですしね。
GWは夜だけに限って勉強することにします。


夜を煌かせる、数日だけの祀りの音色を聴きながら―――


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動物園。

「ねえ」
「うん?」
「今度の4日の木曜日、動物園行かない?」
「…は?」


彼女は大の動物好きなのです。
一緒にあの住宅街を散歩していたりすると、
時々、野良の犬や猫、飼い主のいる犬猫を見るたびに、

「かわいいなぁ…。家でも飼いたいよぉ…」

とひとり言を言うのでした。
野良の犬猫を見かけると、近づいて撫でたりします。
懐いちゃうからやめといたら?
という忠告もまったく無視されます。
周りに感覚がいかなくなるようですね。

流石に、この年齢になると、
私もなかなか動物が好きなのですけれど、
動物園に行ってまで見ようとは思わなくなってきています。


「…行きたくないの?」


…う。
この疑問の投げかけ方は卑怯だと思います。
否定できない感じですし、
曖昧に答えると否定形に聞こえてしまいます。
肯定するしかない気がするのです。


「…んー、まぁ、行ってもいいけど」
「やったっ。じゃあ、朝7時だよ」
早ッッ!! 何でそんな行く気満々なの!?」
「開演前から並べばいい話でしょ?」


そりゃそうですが。

つまり、動物園にいる時間が長いってコトですよね。
普段から歩いていない私は、
正直、かなりツラいのですが、仕方ありません。

GWはいいものですが、こういうイベントがあるので、
毎年、筋肉痛になっている気がします。


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プロフィール
メールアドレス aria_0130☆yahoo.co.jp

Author:跳水
平凡な毎日…ではない気がする
フツーの大学生の物語。
性別:男。
趣味:ゲーム、読書。

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