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Gentle Jena。

【Gentle Jena】


英語じゃないので…。何語なんだろ。ラテン語?

key、プラネより。





今日は、プレイ日記っぽいけど、微妙に違うお話。




シナリオ完全読破。



死ぬ。



テストが。



目が。



充血してる。





先に宣言しておきますけれど、
今回、提出する作品は、確実にリトバスに毒されます。
注意してください。






纏めとか、激しく面倒なんだけど…。


明日のテストが終わってからにしよう…。







美魚のシナリオで出てきた、

「小説が書かれ読まれるのは、人生がただ一度であることへの抗議からだと思います」

というセリフは、
オレの大好きな推理作家である、
北村薫さんの言った言葉。


いやぁ、びっくりした。

まさか、リトバスにこんなセリフが出てくるとは…。



美魚が言った、

「もしかしたら、ふたりぶんの人生を歩むために、本を読んでいるのかも」

というセリフにもびっくらこいたぜ。
確かに共感できる意見。

本を読んでいると、
どうしても主人公になりきっちゃうんですよねー。

主人公が、例え、女だったとしても、
そうですね、女心がわかんなかったとしても、
彼らが体験したことを、まるで今そこにいるみたいに感じられるのが、
ものすごく好きなのです。

そこにいる彼らが、
自分とは違う人生を歩んでいて、物語に終焉を告げる。

その時点で、彼らの人生は、
本という一冊で終わってしまっているのですが、
私たちの人生はそこで終わるワケではありません。

したがって、その読んでいる間は、
ふたりぶんの時を進めていることになります。

本や映像だけじゃ、その人の断片的なコトしか分からなかったとしても、
確かに、ふたりぶんの時間を進めているのです。

現実世界にいる人たち同士では、
どうやったって、一緒の時間を共有することが出来ても、
ふたりぶんの時間を、人生を進めることは出来ません。


それはただ、見ているだけのお話です。

いえ、本もそうなのかもしれません。

けれど、そこには何か、決定的な差があるように思えます。




それが何なのか、私には分からないけれど。



一冊の小説は、ラセンに近い存在です。

誰しもが同じ“人生”を歩ませているワケではないでしょう。


誰もが近くになるけれど、決してその線は交わることはないからです。




私は、時折、唐突に、
意見は分かれなきゃ面白くないでしょう、というのは、
このためだったりします。


完全に一緒であることなどないのですから、
そういった意味で、様々な目線から、
本の登場人物の“人生”を見るのは、
たくさんの人から評価された人生を見るようで、
とんでもなく面白いものなのです。




…もう、どれくらい、本を読んだんでしょうかねぇ……。

家の書庫のほうに、父親が学生時代から読んでいた本が積み上げられていて、
小学生の頃から、簡単な本から順に読んでいたものですから、
随分と読んだような気もします。


まぁ、300冊は軽く超えてるでしょうね。
500冊くらいかなぁ…。



まだ、その答えに辿り着くには遠いみたい。

どれくらい読めば辿り着けるのか、
もしかしたら、誰も辿り着くことなどできないのか。




大学の本屋で、一週間に一冊、本を買うことにしているんですが、
本の種類が少ないので、イマイチなんですよねー…。

嗚呼、一人暮らしの狭い部屋だってのに、
こんなペースで本を買ってくから、
すぐに本棚が埋まっちゃうんだよ…。


物理学の本とか、数学の本とかも読むには読むんですが、
やっぱり、こういうのばっかり読んでてもなぁ、とか思います。
や、面白いのは確かなんだけどね。



最近、宇宙科学に関する本を読むことが多いです。

ビッグバンのコトとか、難しい名前の理論の解説とか、
インフレーション理論についてとか。



宇宙工学は面白いんですが、
あいにく、そっちのほうの道へ進む気はないですし、
将来、使うこともほとんどないでしょうから、
無駄な知識といえばそれまでなのでしょうが、
結局のところ、私たちは、生きていく以上、
学校に行って無意味であろう一部のコトを学んだり、
自分のためにならないようなコトもしなければならないのであって、
したがって、無駄なことだらけなのにもかかわらず、
無駄なことが当たり前である以上、それは無駄なことではない、というカラクリなのですから、
専門外の知識や不必要な知識でも学ぶことは、
決して、無意味なことではないと思っています。




とか言いつつ、世界史とかはロクに聞いてなかったけど。




…ま、この辺は、興味の問題でしょうね。



ただ、理不尽なことに。






「きょーくんがメガネかけて本を読んでると、知的に見えてムカつく」







と、毎回、ゆりにバカにされる。なんでだ。



好きなものは好きだからしょうがない!





某ラノベ?のタイトルを閃いた奴は負け組み。








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Little Busters ! play memory 03

【Little Busters ! play memory 03】=【リトルバスターズ! プレイ日記03】




一応、全部、終わりました。


うわぁ、プレイ日記のクセに、
小毬ルートしかマトモに書いてねぇw



シナリオ未読一部あり、CG回収コンプ。



いやぁ、大変だったわ…。




こっち側にはちょっとしかネタバレないからね。

そのネタバレは、別にあっても痛くない程度のもの。


他のシナリオのレビューは、また今度ね…。

テスト勉強しなきゃ…。


一般力学…。力学、かあ…。


高校のとき、マジメに物理Ⅱをやっておけばなぁ…。



置いてけぼりだよ…ぐすん。







某巨大ネット掲示板の葉鍵板の評価を見てると、
リトバスの評価は散々ですねぇ…。


「凡作、地雷以下」
「期待しすぎた」



まだまだあるけれど…。



クドのルートに対しては特に…。
確かに彼女のルートはオレも不満いっぱいですが…。




まぁ、評価というか、色々、纏め。




Key作品は、ONEを除くと、

・Kanon
・AIR
・CLANNAD
・智代アフター
・Planetarian
・リトルバスターズ!

となりました。
(次回作の発売は決定済み、発売日・内容などは詳細不明)



個人的なランク付け(Planetarianはショートシナリオなので除外)。


AIR>>>CLANNAD>Kanon>>>リトルバスターズ!>>>>>>>>>智代アフター



ってな感じですかねー。

AIRのよさは、他の作品の追随を許さない。



簡単にいえば、リトルバスターズ! の評価は、key作品の中では、
とんでもなく悪いです。


勘違いして欲しくないのが、
今までのkey作品が異常、というだけであって、
リトバスが決して駄作、というワケじゃないです。


オレの中では、今年一番のサウンドノベルであることは間違いないですね。



ただ、ちょっと思うのが、
key作品っぽくないなぁ、と。

ちょっと無理やり感がある。
クドのシナリオは特に酷い。こじつけもいいところですね…。
納得いかない部分が多くある。彼女のルートだけはイマイチ。




 /個人的に好きなシナリオ

・小毬ルート
一番、keyっぽくない。王道シナリオ。
小毬がどうのこうのよりも、ささやかに描かれている幼馴染みとの友情に感激した。
メインテーマは、非常に分かりやすい。個人的なメインテーマは、今日の朝の記事を参照。



・葉留佳ルート
特殊構成である、鈴以外で最も好きなシナリオ。
伏線の張り方上手で、なんとなくしか彼女の謎が分からない。
エンディングの纏め方も綺麗で、一番オススメ。



・鈴ルート
本家ルートのほうね。バッドのほうじゃなくて。
さすがはだーまえ。やっぱり、この人がいないと、keyは成り立たない…。
ただ、全キャラ攻略後じゃないと、彼女のルートに入れないってのはなぁ…。
まぁ、シナリオの構成上、仕方ないんだけどさ…。



・refrain
最良シナリオ。
まさか、世界観を丸ごと覆してしまうとは…。超展開。
この設定は酷すぎると思ったが、内容はよかった。





とにかく、
他の人が書いたシナリオはともかく、
だーまえの担当したシナリオは、
やっぱり面白い。

普通にkanonやCLANNADレベルで楽しめる。






Keyがこうして叩かれまくってるのは、
keyが大手で、有名で、みんなの期待が大きかったからだと思う。

他のメーカーでこのクオリティだったら、
恐らく、神ゲー扱いであることは間違いない。




これが真理。

これをどう受け止めてプレイしてくれるかは、
その人次第。

オレは良作だと思ってる。
こうもいい作品は、そうはないと思う。



どれだけ叩かれても、
「この作品は平均点以下だ」
とか言ってる奴はいなかった。


ただ、他のkey作品と比較して、
他の作品よりは面白くないと延々と語っているだけ。


間違いなく、音楽もシナリオの点でも「平均点」越えは確実にしている。




今からプレイするかどうか、買おうかどうか迷ってる人がいるみたいなんで。

そうですね、key作品で似ているのは、
「ONE」と「CLANNAD」を足して2で割った感じですね。
予想通り、雰囲気はCLANNADに似ていますし。


他のメーカーだと、クロスチャンネルかと。
CCは名作だといわれてるけど、オレには微妙に合わないかなぁ…。
名作だとは感じるんだけどね、面白さは感じない。







・原画

原画二人体制はやめたほうがいいと思う。
どうしても違和感を感じる。
オレ的には、いたる絵だけでじゅうぶん。
いたる、声がかわいすぎだって…。声優やれよ…。



・音楽

OP、EDともに劣化。
BGMは悪くない。ただ、発注が多すぎる。先行きが不安になってくる量。



・声

小毬の声が、あまりに不自然。
確実に想像と違った声が流れてくるはず。
オレも初めて聞いたときにはびっくりした。

男キャラの声優陣が非常に優秀。
恭介の声、緑川だし。緑川好きのオレとしてはたまらん。
声がないとギャグが面白くない。





・総評

keyをKanon、AIRもプレイした人にとっては、
確実に好みが分かれる作品。

どちらかといえば、CLANNAD的な作品。
CLANNADの作品のあまりに巨大な規模を、
一回り縮小した感じ。


メインシナリオは非常に優秀。
他のkey作品を上回るといっても過言ではない。
メインシナリオのみの判断であれば、

AIR>リトバス>CLANNAD>Kanon

だと思う。結構、これはあたってるんじゃないかなぁ、とか。






まぁ、実際にプレイしてみてくださいませ。


損はしないです。ええ。




Blue right Festival。

【Blue right Festival】=【お祭り】



リトバスプレイ日記は上を参照。


こっちはノーマルな日記です。




今日、会社用のメールアドレスにメールが届いた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今日来てねえ奴ら。
新潟の被災の為に義援金を募る。
会社として50万円寄付することになっているが、
他に給料から差し引いてもいい奴らは電話で言え。

以上。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


…いやぁ。
一応、業務用のメールなんだから、
もうちょい、口調を普通にしても…。
いくら、オレらしか見てないからって…。



まぁ、被災した地域にお金を送るのは、
ウチの会社の方針であるため、何を今更なコトですが…。

スマトラ沖の地震なんて120万寄付したしね。
別に問題もないし、文句をいう奴もいないんだけど。




「あ、給料から2万ずつ、3ヶ月引いてください」
「計6万な。お前にしてはえらく寄付してるな」
「ええ、ちょっと…。今月から小遣いがもらえるようになったもので」
「へえ。まぁ、いいけど。リトバスどうなった?」
「ふふふ。あとは○○○○○ストーリーだけですよ」
「はん、俺なんか全部終わったぜ。CGもコンプしたし」
「マジですか!?」
「データ使ってな」
「おおおいいい!!!!!」




セーブデータ使うなよッッ。
確かにもうコンプデータ流れてるけどさっ。

そりゃあ、企画者としてやっちゃいかんコトだろ…。



なんだか、
オレの父親が、10月に合併した後の会社(ローカルネタ。新聞に載るはず)の、
取締役に昇格するとかなんとかで、
給料が上がったもんだから、月々、2万ずつ小遣いしてくれることになったから、
まぁ、これくらいで誰かが救われるのなら、いいのかなぁ、と。




まさに、幸せスパイラル理論ってやつですよ、小毬。













オマケ。








なのはストライカーズ 新OP。8月22日発売。
スマギャンで流されたフルバージョン。
流れるの早すぎ。まぁ、いつものことだけど。なんで懲りずに毎回フルバージョン流すんだ…。
最後のあたり、水樹さんの説明が加えられます。

スマギャン、ここらへんで聞けるのかなぁ…。
まぁ、ニコニコに出てるからいいけどさ…。


前回のOPは、オリコン2位だったから、
今回は1位にしようとするファンがたくさんいるんだろうなぁ…。


前作はシングル買ったけど、今作はどうしようか…。

聞く限り、いい曲ではあるのだけれど。



買うか。


うん。





みんなも買えよっっ。


Little Busters ! play memory 02

【Little Busters ! play memory 02】=【リトルバスターズ! プレイ日記02】





小毬ルート終了。




眠い。



あははははは。




もう外が明るいぜー。




…さて、色々言いたいコトはあるのだが。




この作品を読んでいけばいくほど、きっと、友達の大切さが分かる。
オレも、幼馴染みもいるし、
中学でも、高校でも、大学でも、いい友達に恵まれた。


これはきっと幸せなことなんだろうと思う。
この世に生まれてきたことの、2番目くらいにステキなコトなんじゃないだろうか。



考察・解釈・レビューなどは続きにて。


簡易シナリオも話していきます。



ウルトラのネタバレです。

まだプレイしてない人は、開けちゃダメだよ。








本編は夜にでも書きます。鈴のルート終わってたりしてwww






小毬ルートのテーマについて語るので、
未プレイの人のコレ以降の進出は禁止。


夏休みにプレイするのを楽しみに待っててね。




more...

Little Busters ! play memory 01。

【Little Busters ! play memory 01】=【リトルバスターズ! プレイ日記01】



結局、当日に届いた。

amazonをバカにするな。




6時間ほど遊んでみた。

小毬かわいすぎワロタ…


だが、キャラに萌えさせるなんてのは、Keyじゃねぇ。

オレは負けはしないぜ…。ただのキャラ萌えに…っっ……。




とりあえず、キャプ画を載せようと思ったんだが、
それは著作権的にマズいのでは?
との当然の疑問が挙がったので、仕様がなくやめることに。





今日中に小毬シナリオ終わらせるぜ!!!!



じゃなきゃ、月曜日のテストやべーし!!!!!



いや、これマジで!!!!!






~~~~~~~~~~~以下、ネタバレ~~~~~~~~~~





























とりあえず、予想と違ったのは、
普通の学園物だったというコト。

最初から、小毬たちと仲がいいと思ってたけど、
そんなことはなかった。

ただ、微妙なところで伏線が張り巡らされていて、
ちょっとkeyにしては、伏線が見えすぎてるなぁ、と思わないでもない。
いつもはもう少し、上手に組み込んでくるんだけど。

ミニゲームが面白い。
野球は、バットに当てるのが面白いんだけれど、
なかなか狙ったところに飛ばないって…。
無理じゃね、これ。




ギャグは極めて面白い。
CLANNADのギャグもめっちゃ面白かったけど、
今回のも負けず劣らず。

音楽は、OPムービーが流れる前のピアノソロ曲が綺麗で好き。
きっと、じきにどこかで楽譜流れるだろうけど。
…まぁ、アレくらいなら耳コピしてもいいかな、とか。楽譜作るの面倒だけど。音符を思い浮かべるのは楽だろうな。



てゆーか、風紀委員長に鈴って、絶対勝てなくね?
火力に差がありすぎるんだが…。野球の練習して強くさせなきゃいかんのか…。


意外とミニゲームに時間がとられて、本編が進まない。
誰かのルートに入った予感がしない。
共通ルート長いなぁ…。
野球の試合が終わったら入るのかな?

ボリュームは、AIRとCLANNADの間くらいらしいので、
相当なボリュームになってますねぇ…。

まぁ、がんばって地道に攻略していこうかと。




余談。


リトバスには、思いっきり


このゲームにはコピープロテクト技術が施されています。



と書いてある。



そういうだけあって、確かに強固な壁だ…。





できたと思ったらできてなかったし…。






…ん?




別に犯罪臭はしてないよ?









今日は終わり。



明日もがんばろー。








リトバスを。



The 1000th summer...

【The 1000th summer...】=【1000年目の夏、一度きりの夏、そして、終焉りの夏―――】



AIRより。



リトルバスターズ! 発売日前日♪





…なんだが、明日には届きそうにない。

軽くショック。

アマゾン、まだ発送してないんだもんな…。
当日に届くわけないし…。
えぐえぐ。



そんなワケで、今日は、AIRのネタバレ度ハイパーでお届けします。



今回ばかりは、AIRを見終えてない人、やり終えてない人は、
絶対に、見てはいけません。






なら書くな、とかいう突っ込みは禁止です。


あうあう。

その前に、AIRの曲は神ばかりなので、
サントラのニコニコを見つけたのでどうぞ。



高音質をお探しの場合、私に言えば用意します。
ニコニコじゃなくて色々とアレしてしまった、
本物っぽいものをプレゼントしますので。


ハイパーネタバレな考察は、続きにてどうぞ。




今日は、リトルバスターズ! の最終の纏め。

プレイ日記は土曜日から。

暇があったら、
これまた、キャプ画とともに公開していくので、
とんでもねーネタバレ度でお届けします。




これからの日記には注意が必要です。





Key公式ホームページ

リトルバスターズ! 公式ホームページ

リトルバスターズ! (amazon)

・リトルバスターズ! OPムービー


・リトルバスターズ! 棗先輩の一問一答


これは見たほうがいいwww
ネタバレは特にないので。



more...

Ice Cream。

【Ice Cream】=【アイスクリーム】




リトルバスターズ! 発売2日前♪


最近、急に晴れの日が続いて、
随分と気温が上昇したように思えます。



アイスが美味しい季節になりましたね。


スーパーカップのバニラがお気に入りの跳水です、おはこんばんちわ。






今日の日記はこちらになります。






この日記の元ネタは…。




聖地巡礼の「らき☆すた」ファンが地元住民に不審者扱いされる




の記事。



らき☆すた厨は迷惑かけすぎでしょう…。



まぁ、こういう迷惑かけないように、
ほどほどに楽しんでくださいね、とのメッセージをこめて。





行き過ぎたヲタは消えたほうがいいと思ってますし。

大人しく家で通販でもしてろ、とか。




…私ですか?




リトバス、通販しましたけど何か?


Under the same sky。

Under the same sky】=【同じ空の下で】



家族計画OPより。



リトルバスターズ! 発売3日前♪




今日はネタをやろうと思ったんだけど、
書き終えられそうもないので、明日に回します。

明日からはテストだい…。

化学、マジでやべぇ。




ギルティのオマケみたいなもの。







Part1のほうが前のほうの記事で載せてたけど、
いつの間にかPart2が公開されてたんで、
せっかくなんで両方とも。




Part1。
アンジ強すぎだろ…。
オススメなのは、梅、カイ、聖ソル。

Part2。
オススメなのは、フォモ、髭。



こういう改造ってどうやってやってるんだろうね。










あ、あと。


同人のお話。今回、オレはめがっさがんばった。



前に言っていたオレが絵を担当している同人誌、脱稿しました。

もうヘロヘロです…。

超ギリギリでした…。

割り増し料金払わなくて助かったー。



あとがきに書いたけれど、
元々、オレの絵は一枚絵タイプなので、マンガタイプはあまり描いたコトがなくて…。
どこをどれくらい、一コマで手を抜いていいのか、
結局、手探りでやってたので、最初のほうは微妙かもしれませんです…。



一巻は、夏コミで先行発売されます。500円(たぶん)。
一部カラー、描き下ろしイラスト5ページあり。
一般発売は、9月中旬。よろしくね。

二巻は、げむくんとも相談してるんだけど、
たぶん、冬コミだと思います。コミケでは出さないかもしれないけれど。

あと、ウチの大学の同人誌に、
オレの描き下ろしが2枚掲載されてますので。適当に見てあげてください。




あぁ、そうそう。

なんだか、サークル側から見たコミケについて少し教えてくださいと言われたので。

大部分の人には関係ないでしょうけれど、
まぁ、話したいのでとりあえず。


そういえば、そろそろ夏コミの季節ですねぇ。


たぶん、皆様は知らないと思うけれど、
まん○らけとかが同人を発売するときって、コミケで勧誘してくるんですね。




売り子やってると、

「まんだ○けの者ですが、責任者の方いらっしゃいますか?」

と声をかけてくれる人がいて、
そうすると、一応、設立したのはオレだからオレが応える。


「はぁ、僕ですけど」
「今回、あなたのサークルの本を、是非ともうちで卸させてもらいたいのですが、いいでしょうか」
「あ、えっと、ちょっと待ってください…」



そうやって、サークルの連中と話し合って、
この本は発売してください、とか相談するんですねー。


オッケーですよ、というと、誓約書と名刺を渡されて、
サインすると契約成立となって、こういったお店で売られるようになるのですよ。




彼らは、らき○すた(○の意味ねぇな…)での、こなたみたいな存在で、
どっからウチらのサークルのコトや売り上げを仕入れてくるのかは知らないけど、
聞かれることは、すなわち、そこそこ売れてるサークルというコトになるんですねー。




時折なんですが。


スケブとか持ってきてくれる人がいる。

要するに、イラスト描いてくださいって人ね。

オレは売り子しない人で、後ろでせっせと働く役が多いから、
基本的に暇があるもんで、オレは快く引き受けてサラサラと描いてあげるんだけど、
原画担当は、絶対に描いてくれないんだよね…。

だけど、前、コミケだというのに、
めっちゃ可愛い女の子が来た。

こみっくパ○ティ的な展開じゃないが、
確かに、こういう会場にいる人としては、恐ろしく可愛い。

握手とサインとスケブ出されたら、
あの野郎、全部やりやがった。
普段からやってあげようよ…。



とか言いつつ、オレもオマケして2キャラ描いてあげたり。
いつもは指定された1キャラしか描かないんだけど。



あと、気になる売り上げについて。



そうですねぇ、ウチのサークルはいっつも発行部数が少ないので、
(ほんとごめんなさいです…。色々とオトナの事情があって…)
下手すると午前中のうちに完売なんてコトもあったりしちゃうんだけど、
大体、少ないときで100部、多いときで400部くらい。いつもは300部。
1部500円~700円だから、大体、5~28万くらいですかねぇ。

前作「○の○○○」は、2000円で1000個くらい売れたから(店含め)、
200万くらい稼ぎましたかねぇ…。

まぁ、8人で割るので、一人大体20万ちょっとくらいだね、うん。


オレと原画担当の画集は1500円で、300部完売できたから、
あぁ、そういえば、画集ですけど、
要望が多かったため新しく刷りますので、9月頃、各店に入荷する予定です。
お待たせしてすみませんでしたー。

で、45万円。二人で割って20万ちょい。


他のサークルの手伝いとかでお小遣いもらったりするから、
年収にすると20万程度かしら。

侮るなかれ、貯めれば結構な額だったりします。




が。




偽ブレ(L○afの原画担当、甘○樹先生とな○むら先生のサークル)なんて、
4万部も刷るんですよ?
恐ろしいですね…。しかも完売って言うね…。


4万部×500円=2000万円


売れるサークルは、半年にこんなもんです。恐ろしいですね。


それにしても、み○み先生はいっつも売り子してますね…。何でだ。




で、夏コミが終わると、次のサークルカットまでの締め切りもあるし、
意外とこの業界、とんでもねーほどの締め切りがあって、
はっきり言って、こういうのを担当している、
オレと雪奈はホント、この時期は死にそうです。夏コミは鬼です。


サークルをはじめてやろうとする人は、マジで注意が必要です。

毎年出そうとすると、印刷の締め切りに常に追われます。

頭をぺこぺこしながら機嫌を12時間伸ばしてもらったり、
割増料金払って刷ってもらったり、
マジで死にたくなります。




「そういえば、僕、○○○さんの新刊買ったら、行くところないんですよ」
「え、じゃあ、あなた、今から暇なんですか?」
「? ええ。それがなにか?」
「だったら、○○○○と○○○sを買ってきてくれませんか?」
「えっと、僕が買いに行くんですか?」
「3日目に暇だというのは罪なんで。特別にイラストもつけますよ?」
「分かりました! 任せてください!」


そういって男は走っていった。



「…おい、優羽、お前、酷すぎだろ」
「なんで」
「お前、どっちも2時間以上待たないと買えねぇところだろうが…」
「暇なんだからいいじゃん。イラストもいっぱい描くし」
「初対面の人に、よくこう頼めるな…」
「お前の分も頼んだから文句言うな」
「そういう問題じゃねーよ。…ところで、今の人、なんて人?」
「…○○○さんだったような」



「優羽さーん、買ってきましたよー」
「ありがとうございます。○○○さん、わざわざ原画担当が頼んじゃって…」

「え、僕、○○○じゃないんですけど…」

「え、じゃあ、あなたは誰なんですか!?」
「△△△ですけど…」
「ああ! そうでした。そうですね、すっかり忘れてました(にっこり)」
「…ほんとに、すみませんでした」
「いえ、イラスト描いてもらえば。跳水さんもお願いします」
「ええ、ぜんぜん、構わないですよ」



お金とスケブ。

その人には本当に申し訳なかったので、
できるだけ描いてあげました。



こういった奴もいるかもしれないので、
不用意に暇とか言わないほうがいいです。ええ。






…そういや、夏コミ出ないし、冬コミも未来の出産の関係で出ないもんな。

最新作、冬コミで出そうと思ってたんだけど…。


いつ出そうか…。





他の連中も他のサークルの手伝いでお金稼いでるし、
来年の夏コミまで、そうしてお金稼ごうかなぁ…。



幸運なことに、会社のほうに絵の依頼来てるし、
それでも引き受けてみようかしら。


1枚で1万5000だし。金になる仕事しかしねーよ。




Make your promiss。

【Make your promiss】=【契り】



ハヤテを会社で見て、出勤扱いになったから、さっさとテスト勉強をしに帰った。


あぁ、化学間に合わないなぁ…。



レス

>リッチー
時を越えてしまう設定にはもう飽きたぜ…。
良作には変わりないのだけれど。



気になったニュースとか。



ちょwwwwwうちの大学オワタwwwww\(^o^)/
先生の実名が出てる時点で調査開始。
神奈川大学だと判明された。
神奈川大学って、ウチのクラスからも行ってなかったかwwww

でも、オレの大学でもこういった話は、普通に通じるけど…。
NHKとかハルヒとかは普通に先生と話せるんだが…。アレ、おかしい?


「73人合格」実は受験生1人、大阪の私立高が実績水増し
コレって似たようなコト、ウチの高校でもs(ry
オレだって明治受けさせられたし。落ちたけどね。
だってさぁ、進学状況の紙見たいの事務室の前とかに告知されたじゃん?
そしたら、同じ名前とか普通にあったんだが…。
そいつに聞いたら、その学科はセンターだけしか出してないとか。
勘定しなおしたんだろうか。

それはともかく。
この学生、立命館とか同志社にすべて合格ってなんてツワモノだ。
延べ人数なら別に水増しとかじゃないでしょう。何を言ってるんだ。
そんなの、ドコの高校だってやってるだろ。
でも、生徒の進学先は、公立の理系。
公立なのかよwwww
成績がいいもんだから、てっきり、阪大とか京大とかだと思ってた。






リトルバスターズ! 発売日5日前♪


今日は、勉強しかしないと思うし、
そのため、ネタがないとも思ったので、
リトバスの発売前に、自分なりに勝手に考察してみよう、と思い立つ。

多少、CLANNADのネタバレを含みます。
一通り、CLANNADを遊んでから来てください。




たぶん、リトバスは、雰囲気的にCLANNADと同じになるかと。


理由1。

主人公の境遇が似ている。

CLANNAD→両親との係わり合いが薄い(ただ、エンドではちゃんと絆を取り戻す)
リトバス→初めから両親がいない(死亡している)



理由2。

だーまえが参加している(Keyのシナリオライター。そりゃ当然なんだけど)

彼が参加すると、ほぼ確実に誰かが死ぬ。

Kanon→真琴(正確には生きている)、あゆ(これまた同様)…
あと、やたら傷つきまくる。栞や秋子さんやさゆりさんなど。

AIR→○○(ネタバレすぎにより。AIR本編を見ましょう)

CLANNAD→ことみの両親(手紙は泣けた(´;ω;`)ブワッ)、渚(アフターシナリオより)、汐(…えぐえぐ)
アフターシナリオは死んだ…。なぎさあああぁぁぁぁぁあ。

リトバス→主人公の両親(初期より)、クド(F○teのイ○ヤだと思ったのはオレだけではないはず)
たぶん、クド死ぬな。たぶん。



理由3。

最初から大多数の付き合い。
恐らく、主人公にとって、彼らは家族のような扱いであるハズ。

CLANNAD→渚だけじゃなくて杏などと、女の子同士の仲がいい。

リトバス→リトルバスターズ! のみではなく、高校になってからも新しくメンバーを構成した様子。



理由4。

渚と小毬の雰囲気が似すぎてる。

小さい、大人しい、雨のに打たれるCGがある、なんだかんだ言って色々抱え込んでそう…etc

ちなみに、誰がなんと言おうと、オレはいたる絵好きです。



理由5。


舞台設定が学校。

Keyにしては珍しい選択。連続で同じ舞台を選ぶとは思ってなかった。


Kanon→雪で作られた幻想と奇跡で抱かれた街で綴られる物語(SF要素あり)

AIR→ある田舎で出会った、一度きりの夏、空を羽ばたく女の子の物語(SF要素あり)

CLANNAD→通っている学園で起きる面白おかしな物語(SF要素はほぼなし)

リトバス→学園でリトルバスターズ!と一緒に綴られる物語(SF要素ほぼなし?)


同じブランドで同じジャンルで同じ舞台を選ぶってどうなの?




…と、発売前の情報ですと、ここらへんでしょうか。

雑誌の情報を使えばもっとできるのかもしれませんが。






雑誌といえば、だーまえが、
「今回のリトバスは微妙」ともとれる発言を連発しているので、
一部の鍵信者にフルボッコされてますね…。

でも、なんだかんだ言って、
keyはいい作品を作ってくれるだろうから、期待してもいいと思います。
アニメイトで発売記念ポスターを配ってくれるようなので、
27日は朝、学校に行く前に行ってこよう。
9時から並ぶしかないな…。午後1時からテストだけどね。




とりあえず、Kanon、AIR、CLANNADはアニメ化されていて、
リトバスもアニメ化を意識しているのが見え見えなOPを出してきたため、
恐らく、リトバスもアニメ化されると思われます。

そこはほぼ確実なので、一応、安心なんですが…。
コレも京アニでやってくれるよね。期待してます。







結論。



リトバスには期待しよう。以上。

Time Leap。

【Time Leap】=【刻の飛躍】



リトルバスターズ! 発売日6日前♪





会社で「時をかける少女」を見ていたオレら。




少し前にやる予定だった、
未来の妊娠騒動により、みんなで宴会をしよう、ということになっていたのですけれど、
どうもみんなの日程が合わなくて、今日になりました。



「いやいや。今週、テストがあるんですけど…」
「お前、どうせ、来週はリトバスやるんだから会社こねーだろ」
「ぐ…」
「はん、情けねークソだな、テメーは」
「そ、総長に言われたくないですよっ。総長だってリトバス、とら○あなで予約してたじゃないですかっ」
「だからなんだ」
「それをみんなに回してやるんでしょう!? 次の土日」
「だからなんだ」
「開き直らないでくださいっ」





そんな会話の末、結局、行くハメになってしもたんでんがな…。





「おはようございます、先生」
「あ、おはよう。手伝いに来てくれえたの?」
「ええ、久々に、母親の手伝いでも、と」



先生は、ぽかんとしたあと、ちょー嬉しそうに笑って、
オレの手を勝手に取って、感謝の言葉を言ってくれた。

前々からそう言って欲しい、と言われてたけど、
今まで一度も言ったことなかった。


…まぁ、一度くらいは。

彼女さんのおばさん以外の人にも、
そう呼んでも、いいかなぁ、とか。






べべべべべ別に、恥ずかしがってるワケじゃないんだからねっ。







会社に泊まるとき、男と女でやる分担が違っていて、
女は料理をするって決まっていたので、
この日、お祝いの日でさえも、
朝早く来る、という思考は一切ないらしい。


ので、今日、おねーさんばかりが集まって、
今日の呑み会での料理を作っていたのでした、まる。


オレより先に入った人ばかりだったから、
年齢的にも一つか二つか三つほど上である人ばかり。


同い年みたいだけどね。
明らかに年上な人以外には、
敬語なんて使いやしないし、使うと怒られるもんね。



…とはいえ。

相手は女性ばかり。その中に、たった一人の男。

な、なんか、仲がいいとはいえ、
ものすごく、気まずいです…。



「そういえば、キョンくんはお肉食べられないんだっけ?」
「や、今日くらいは許されるだろ。第一、食べなさすぎも身体に悪いんじゃないの?」
「んー…。そういわれればそうだね」
「でも、医者から止められてるんならマズいんじゃないの?」



そうやって、女連中は相談を始める。



あー…入りづれぇ……。



別に、いいよぉ…。



久々に、肉、食べたいよぅ…。




えぐえぐ。








そんなワケで、
数キロにも及ぶ肉だけじゃなくて、
オレのために、肉が少なめの一品料理も幾つか作ってもらうことになった。




お前ら、なんていいやつなんだ…。





しかも、女の子っぽく、色々とアレンジしてくれてるみたいだし。





調味料の加減とかを話し合っている彼女たちは、
仕事場の顔つきと違ってて、なんか、アレだ、よだれ出そう。







「…なに、にやけてんのよ」
「にやけてねーよ」
「隠そうとすると、前髪を撫でる振りして顔を隠すクセ見ればすぐ分かるってば」
「ばかだなぁ。きょーくんだけに作っただけで顔赤くなるなんて」
「純粋だね、弟ちゃんは」




う、うぅ…。


頭を撫でられたり、おでこをつんつんされたり。



完全にガキ扱い。…わ、悪くないけど。






主役である未来が来て、
ウチのサークルの連中の一部も来て、
ようやく、宴。



いやぁ、いっぱい食べちゃってねぇ…。


防音だけは完ぺきだから(ほら、PCゲームやってるときの音とか漏れちゃマズいでしょ?)、
中でカラオケやったり、
ギター持ってきてライブやったり、
散々、騒ぎまくりました。


うるさかったらごめんなさい><





みんなみんな盛り上がりましたとさ。







で、「時をかける少女」をみんなで見た。




ネタバレ含むので、今日のを見てない人は、
ちょっと控えたほうがいいかも。



最後のマコトのタイムリープはご都合主義もいいところだった。

まさか、そんな前まで戻るなんて…。
まぁ、エンディングは予想できてたけどね。
千昭があの瞬間に戻した瞬間に、マコトの一回分戻ってねぇ? みたいな。
一応、シナリオ構成員なんで。
でも、そうしたら、マコトがタイムリープ覚える前には戻れないのかなぁ、とか。

男二人がカッコよすぎた。
なんだこいつら…。マジでかっちょええんだが。



時間というのは戻るものではなく、また、取り戻せるものでもない。
もし、自然の摂理を破るのなら、それなりの代償が必要である。
何かを守るためには、何かを傷つけなければならない。
今回の時間の操作というのは、それが顕著に現れた結果であろう。




といったところが、メインテーマではないでしょうか。

自分が被害にあいたくなくて他人のせいにしたら、
その人が傷ついてしまう。

今の関係を壊したくなかったから、
その話を持ち出される前に戻してしまう。

告白させて成功させたかったから、
あらゆるきっかけを作り出してしまう。


因果の事象を創り出してしまうことによって、
それに伴う世界のズレが、まだ認識できてなかったんですね。


ええ、いい作品でした。

原作は実写だそうですが、
ああいったラノベ系のストーリーはアニメーションで正解。
というか、CG的に不自然すぎる。

ただ、少し気になったのは。




中の人たちがさぁ…。

男連中はよかったんだけど、主人公に対して、妙に違和感が…。


あと、立木いたwww

こんなマジメな作品に出てるのに、何故、らき☆すたに出てるんだwww







余談。
前から言われていたこと。



「mixiやらないんですか?」


そうね、オレはやってないね。

なんか、ちょっと前に街さんのトコ見たら、
いつの間にかマイミク募集とか書いてあって、
「あれー。いつの間にー」とか思ったんで、
ちょうどいいからここで返信しますか。


今のところ、やるつもりはないですね。


どういうシステムなのかイマイチ掴めませんし、
特に興味もなかったので…。

まぁ、ちょっとやってみてもいいかなーとか思ったから、
ホームページ行ったら、
既に登録されている方からの招待がないと登録できません、
とか出てきたもんだから、
あぁ、閉鎖的過ぎるのもどうかなぁ、と思ったので、
たぶん、当分の間、しないと思われます。


が、誰かが招待してくれたらやるかも。


誰か、哀れなボクを、誘ってあげてください。



やるかどうかはわからないけど。テスト忙しいし。


OVERTURE。

【OVERTURE】=【はじまり】



まずは、ギルティについて。



GUILTY GEAR XX ΛCORE、追加生産中止

当然のことといえば当然か。
不良品を生産し続けるのはマズいだろうし。


>今後、お客様からの貴重なご意見を真摯に受け止め、
>より多くのお客様にご満足いただける商品の制作を検討しております。
>詳細が決まり次第、弊社HPにてご案内致しますので、
>もう少々お時間を頂けますようお願い申し上げます。



期待してる。
新作は、PS2、で…


次回作はXbox360、「GUILTY GEAR 2 OVERTURE」


…アレ?


次回作って箱で出すの?


9年越しの完全に最新作って遅すぎだろ…。


しかも、格ゲーですらないっていうね…。


やるならもうちょい早く。


やるつもりなかったんなら、XXシリーズでいいから最新作を作れっつーの。



ソルが、アーケードなどの服を着てないから、
聖戦のときのかなぁ。や、それだったら、聖ソルの服か。

なんなんだろうね、ソルの服。



まぁ、ゆりの家に行ってやらしてもらおう。

箱は買う気ないし。




ちなみに。
箱といえば、「トラスティベル ~ショパンの夢~」が、恐らく、話題となっていたと思うけれど。

あんまり面白くないです…。

とりあえず、自分で動かせるまでに異常な時間がかかります。


以前に、オレ自身が、平野の強烈なアンチなので、
ポルカが嫌いなだけかもしれませんけど。

や、平野、歌は巧いんだけどさ…。
声優としては、もうちょっとかなぁ、と。


プロローグにて。

「届くかな…。私の、エアーキッス…」





エアーキッスワロタwwwww




ごめん、マジメなシーンなのに、
やってて吹いたんだけど。オレのコーラ返せ。












さて、質問を返しましょうか。


「跳水さんって、『同い年で綺麗なタイプの女の人』が好みって仰ってますけど、アニメとかの感想を見てると、小さい子が好みのような気がするんですが、実はロリコンなんですか?」






違います。




上等ですね。

胸にバラでもつけなさい。



そのバラの花が散ったら死亡ということで。



どこの少女革命だ、とかいう突っ込みは禁止。





そうですねぇ、
確かに、次元の違う世界では、
そういう女の子が好みなのが多いですね。

年齢は高いのだけれど、性格が子どもっぽいキャラが好きです。

それと、腹黒くて謎なおねーさん系も好きです。


例を挙げていうなら…。


・うたわれるもの
エルルゥ 胸がない、世話好き、お節介、嫉妬深い

・ダ・カーポⅡ
音姉 胸がない、純粋、世話好き、お節介、嫉妬深い、主人公にだけ超甘い

・らき☆すた
ゆたか 病弱、妹属性、純粋、可愛い(こなた談)

・ARIA
アリシアさん 謎多すぎ、絵になる

・Kanon
秋子さん 謎多すぎ、正体不明、年齢不詳
佐祐理さん 純粋、世話好き、お節介

・CLANNAD
渚 病弱、純粋
早苗さん 子どもっぽい、年齢不詳、お節介、世話好き

・ハヤテ
マリアさん 謎多すぎ、腹黒い、年齢不詳

17歳には見えな…うわー、なにをすr


・月姫
アルク 子どもっぽい、純粋
琥珀さん 謎多すぎ、腹黒い、お世話上手、お節介





などなど…。

おねーさんキャラには、ほぼ「さん」付けされてますねー。









が。










さすがに、現実世界とごちゃ混ぜするほど、
私は愚かじゃないです、ええ。


たぶん。










そうですねぇ。

純粋なトコが好きなのは確かですね、うん。


あと、髪が比較的長い人が好き。髪が綺麗な人じゃないとダメですねー。


子どもっぽくなくてもいいんですけど、
大人びすぎてても困りますね。

あと、お世話好きじゃなくてもいいんですけど、
お節介って呼べるくらい、気にかけてくれる人がいいですね。



時折、ネットとか徘徊しているとき、
広告とかで、11歳とかでDVD出してるのがあるんですが、
アレとかまったく買う気にならないし、
むしろ、気持ち悪くなってきて、見たくもないんですが…。












まぁ、それだけは否定しておきます。


けれど、他の部分は共通しているところが多いですねぇ…。





ストライクチェッカゾーンってのをやってみた結果、
ピンポイントで同い年が好みって出てるのは、
ほとんどのサイトで証明されてるので、
ロリコンじゃあないです、ええ、マジで。






…えと、公式と同じだから手抜きだけど、ごめんねー。



ギルティのニュースだけは本編だと思ってくださいまし。






ところで。




みなさんって、異性の好みって口に出して言えますか?




私はこんなもんなんですけど。




きっと、他にも好みな要素っていうのはあると思うんだけど。





どうなの?




お休み。テストがんばるよー。


Rondo of collapse。

【Rondo of collapse】=【崩壊のロンド】



アクセントコア終了のお知らせ。



FRCが20Fに。



公式より。



>「GAME OPTIONS」内に、新たな項目が加わりました。


>まずは、必殺技の入力受付を甘くする、
>「INPUT EASY」。
>必殺技のコマンドに関して、斜め部分の入力が緩和されるようになります。


>さらに、
>フォースロマンキャンセル(FRC)の受付時間を延長する、
>「FRC EASY」 が初登場。


>恐らくこのブログをご覧の皆様の大半がご存知でしょうが、
>フォースロマンキャンセル対応技は、
>技ごとにボタン入力の受付時間が全て異なっています。
>よって、フォースロマンキャンセルが簡単な技と、そうでない技もあったわけですが…


>「FRC EASY」は、
>それら入力時間のバラつきをすべて統一させることができる、という便利な機能です。


>「5フレーム」、「10フレーム」、「15フレーム」、「20フレーム」の
>四項目の中から選択できます。 ※1/60秒を1フレームと称します


>例えば、ソルのガンフレイム。
>本来この必殺技は2フレーム=2/60秒間しか受付時間が存在しません。
>そんなものを安定させないとまともに戦えないのかと、
>つくづくシビアなゲームですが…


>FRC EASYの項目で、 「5フレーム」を選択していたとしましょう。
>すると、受付時間がジャスト5フレームになります。


>ガンフレイムなら差し引きで、本来より3フレームぶん受付時間が
>技の後半のほうに延長されるわけです。
>本来より早いタイミングでFRCできるようになるわけではありませんが、
>「20フレーム」などに設定しておけば、
>もはや相手の出方を見てからFRC余裕でしたという事態に。

>ガンフレェーー・・・・・・ (足を戻しきったあたりで)ロマンティーク

>と、FRCする気があるのか無いのか全く分からない、焦らしまくりな戦いが実現します。
>機会がありましたらお試し下さい。


>また、 「FRC EASY」の項目を使用中に限り、FRC可能な間は
キャラクターがずっと青く輝く という、わかりやすい演出付きです。


>これで、どなたでも画面を青く光らせまくって無駄にゲージを使えるほどになります。
>一生のうちに青キャンなんて出来ない、とお嘆きの方は是非。










ゆとりシステム万歳\(^o^)/





バカにしてるのか、このシステム…。

ギルティの醍醐味を完全に喪失させるクソシステム。


青キャン20Fはゆとりすぎるwwwwww



てゆーか、調子乗ったシステム乗せる前に、
PS2版のバグの署名活動の対応してやれよ…。


第一、
見てからFRC余裕でした、とか、
ウメハラをバカにするな。見ててムカつくなぁ…。

公式でこの書き方は、ヘビーユーザーをバカにしてるとしか思えなくて仕方がない。




20Fも猶予あったら、コンボの内容もぜんぜん変わってくるよな。
でも、夢が広がらないのは何ででしょう?




聖ソルは、ACの時間が長すぎるから、
相手もロクに反撃できないだろうなぁ…。

カイとか、スタンの固めが簡単になりすぎる気がするし、
空中スタンから青使った攻めに猶予が広がりすぎてしょうがない。

テスタ、前エグゼが脅威すぎるじゃねーかwww
ただでさえ使ってるだけでキャラ厨に思われるのに…。
や、前作のカイもそうだったけど。






ヒドい。

もう、ギルティは終わってしまったんだろうか。



マトモに遊べるシステムだけを作ってくれれば、
それだけでいいんだけどな。

FRCにゆとりシステムをつける前に、
バグを解消したり、新作のキャラ調整したり、
することは色々あるでしょう?




わたくし、跳水は、
Wii版のアクセントコアを応援します。

















うそだよばーか。





The end of secret good time。

【The end of secret good time】=【密かな楽しみの終焉】



おはこんばんちわ。




今日、PCに入ってる、お気に入りのブログを、
久々に全部見て回ったのですけれど。

普段は、時間の都合上、3分の1くらいずつ一日に見て回っていて、
結構、見終わるのが大変なのです。

70個くらいあるんじゃないかなぁ。たぶん。


それはともかく。

そうしたら、その見て回っているブログの中で、
とりわけ更新を楽しみにさせていただいているブログがありまして。


そのブログは、そのかた…日記に書いてあるプロフィールが正しければ、女性が、
日々、気になった風景や、ありきたりな周りの風景を、
その日の気分次第で写真に収め、感想とともに綴られていく、
まさに、絵日記のようなブログでした。


その人の仰っていた感想が、私の意見と非常に良く合っていて、共感できて、人となりを予想することはできて、
いつもコメントしようしようと思ってはいたのですが、
身内でもないですし、いきなり訪れた人にコメントされて、
どう思うだろうか、自分のコメントでいつも書かれている人の気分を害さないだろうか、
そういった不安と躊躇いがあって、今まで一度もコメントをすることなく、
密かに眺める習慣が2年ほど続いていました。



それが、急な不運が重なって、突然、ブログを閉鎖することにしてしまったようなのです。

どんな不幸があったのかは、私は知りません。

少し前に見たときは、そんな素振りはまったく見せませんでしたし、
毎日が人を楽しませる気分であることはないでしょうから、
それでも、私は、毎日、そのブログに勇気付けられ、
受験勉強をしよう、音楽の練習をしようと、がんばることができましたから、
更新されるのを密かに待ちながら、
それこそ、恋焦がれた女の子を見つめるような、
こそばゆいような気持ちで読み続けていました。


だから、その事実を知ったとき、胸にぽっかりと穴が空いてしまったようでした。


今になって、コメントをして一緒に感想を言い合えたらよかったなぁ、と、
たったそれだけのことなのに、
日々の楽しみが一つだけ減ってしまうだけなのに、
一つ失ったことが幾千もの後悔に繋がってしまいます。


やめることが分かっていたら、初めてのコメントとして、
彼女に一言「ありがとう」と言いたかったのです。

けれど、もう私は、どこかにいる彼女にその気持ちを伝えることはできません。


もしかしたら、カウンターや履歴などで、
私が訪問していたことを知っていたかもしれません。
しかし、それはただの訪問者だと片付けられてしまうことでしょう。

私はそういったものを使っていないので、
彼女が訪れてくれたかどうかは分かりません。


だから、少しの可能性を信じて、ここで書こうと思います。
たぶん、何の意味もないだろうけれど…。
書くことで、私が、
そのブログがあったことを、
そんなステキなブログがあったことを、
覚えていられるというだけなんだろうけれど。


今まで、本当に、ありがとうございました。



彼女がまたブログをどこかで書くことがあったら、
またいつか辿り着けたらいいなぁ。




そんな想いを胸に秘めつつ、今日は此れにて。


Returens。

【Returns】=【逆襲】




レポート、が、溜まりに溜まっていく…。




今日は寝る…。おやすみなさいませ…。


Blood Ballad。

【Blood Ballad】=【鮮血のバラッド】



タイトルに意味はないでーす。




レス

>リッチー
最初のほうのコメント不許可は、ニコニコの意味がない。
できるようになった瞬間、炎上しているところがニコニコらしい。


>霜月
黒板の文字は最強。
OPのやりたい放題さに、
糸色  望  し  た  !!


>優
確かになのはのキャラ多い…。
作画も崩壊気味だし、切ってもいいかなーとか。




レポート一個終わったー…。

あと哲学と倫理かぁ。これなら楽勝かなーとかなんとか。


どうやら、京都に行くためには、
東京勢と東京駅で待ち合わせる必要があるようで。

オレと春菜は、柏から東京駅まで行って、
そこで従妹と直也と未来と合流し、新横浜で彼女さん家族をさらって、
7人で行くっぽい。

2人席×2 + 3人席

なのだとか。遊べないじゃん。orz


…と思ったら。従妹からメール来て。



「ポケモンやるから、DSとソフト持ってきてねー」



とか。かかってこーいっ。



ちなみに、一番好きなポケモンは、未だにラプラスだったりします。


ラプラスかわいいよねー。

ダイヤモンドだと出てこないけどね…。

や、出てくるけど、出すのが面倒でしょうがない…。


出したけどね。


オレの好みのタイプは、氷だからかしらねー。
まず、氷タイプのキャラはメンバーに入ってるのよねー。

たぶん、男が好きなタイプは、
炎、氷、電気、ドラゴン
らへん? 格闘はいないと思うけど…。

あと、ノーマルタイプも地味に好きだったり。


好きなタイプってきっとあるよね。

オレが好きなのは、ノーマル、氷、、飛行、ドラゴンかしらねぇ…。
電気技は好きだけど、電気タイプは使ってないなぁ…。


どうなの?


ドラクエモンスターズは、結構、好みで分かれるだろうけどね…。

?系は確実に一匹はいれるだろうけど。
ゴールデンスライムも今作はガチで強いし。







ゆりは、現在、綾馬のいる京都にいるから余裕らしい。



オレらって、見事に関東勢と関西勢に分かれたな。

まぁ、こういうとき、ちょっと便利だったり不便だったりするのだけれど、
泊まれるところが多いのはいいんじゃないんかなーとか。



今日は、短文ですねー。
レポート仕上げまくらないと、京都に行く暇がなくなるぞー…。






※ななついろ★ドロップス02話

作画力高いな。これからも見よう。
面白いが見ていて和むからよしとする。
昨日、幼稚なんて言った奴は誰だっ。


Please call me my name...。

【Please call me my name...】=【なまえをよんで】



なのは1期13話のタイトルより。











マジかよ…。ニコニコ専用だなんて…。
聞くしかないだろ、コレは。アカウント持ってる人は聞いてね。
オレは、基本的に民主党が好きだったりする。
てゆーか、太田総理の番組に出てる、民主党の人が好きなのよね。

政治的な見解を、このように多くの人が見ているネット上に拓かれるのは、
とてもいいことだと思ってます。

ニコ厨多いだろうしね…。テレビ見てるかー?


朝のご飯中は、目○ましとか朝○バッとかじゃなくて、
きちんとNHKを見ようね。受信料払ってなくてもだっ。


大学生は、たぶん、新聞とってる人は少ないと思うんだけど、
学校に見られる場所が図書館とかにあると思うので、
週に3回くらいは流し読みしなさいねっ。

仕事できても、ダメな人間になるからね。






どうやら、今月の14日に行われる、
京都の祇園祭に行くみたいです。

雪奈からお誘いがあったんだよね。

うん、こいつの神経もなかなかスゴいよね。


オレ、千葉にいるのに、京都に来いとか。


いやいや、入院してたとき、来てもらったけどさ…。


アレはなんというか、オレが誘ったワケじゃないとか言い訳してみる。



まぁ、久々だし、彼女さんにも春菜にも声がかかってるみたいなので、
言ってみようかなぁ、と。

彼女さんのおばさんも来るみたいなので、
かなりの人数で行くことになるんですねぇ…。

小旅行ってとこですか。


テスト近いんだけどねー…。いいさいいさ。








色々と濃ゆい内容は、需要がなさそうなので、続きにて。



more...

How shall we tell this empty sky for blind?

【How shall we tell this empty sky for blind?】=【生まれたときから目が見えない人に、この空の青さをどうやって伝えたらいい?】



色がほどけた世界で生きている彼らに、
どうやって伝えたらいいのでしょうか。


青ってなに?

どんな色?

色ってなに?


私たちが見ている世界は、こんなにも汚くて、こんなにも綺麗で。
こんなにも愛おしい。

私が見ていく世界という、最大の絵を探すことは、
まだまだ始まったばかりのようです。





レス


>リッチー

でも、その街に帰る場所がなくなるのよねー…。

誰か泊まるとこを貸してください。orz






ただいまです。

今日はカギをちゃんと持ってきたよ。

忘れそうになったけどね。




一般力学演習のテスト勉強中。
運動方程式なんだけど、何故か微分方程式が…。

やや、力学に微分は常時出てくるんだけどね、ええ。



今日の晩御飯。

ホテルで食べた。

どうやら、おばさんが言うには(本当かどうか知らないけど)、

自分で創作していれた料理が好評で、
その売り上げが、オレらにタダ飯を食べさせても、
じゅうぶんな資金が戻ってくるから。

なのだとか。



うむうむ、8月の中旬くらいまでは肉が食えないので、
今回は肉は却下。さて、何を食べようか。


「そういえば、春菜ちゃん呼ばないの?」
「呼んでも良かったんだけど、今回は、ほら、事情が」
「あぁ、なるほどね」


おばさんは、オレと彼女さんを交互に見ながらにやにやしている。…失言だったな。


「次、こっちに来るときは、是非とも呼んでね」
「うん。でも、次は夏休み明けになるな。テストあるし」
「そだね。昨日の文化祭も回りたかったね」
「…は? 昨日、文化祭あったの?」
「うん、あったけど?」
「出なくてよかったの?」
「あ、うん。だいじょうぶみたい。文化祭って言っても、七夕祭だけどね」
「へえ…。こっちは文化祭は一回きりだけどな」
「普通そうだよね。こっちも秋祭あるよ」
「お祭り好きだなー。慶應は」
「きょーくんもこっちに来ればよかったのに」
「今更そんなこと言うなよなー…」


今だってちょっぴり後悔してるんだし。



「きょーくんはまだ決めてないの?」
「んー…。肉が食べれないからなぁ。ちょっと悩んでる」
「そっか…。よし、じゃあ、私が決めちゃおう」
「なんでそうなる。オレが決めるからおばさんは自分の決めてよ」
「私はフランス料理のフルコースだもん。渚も一緒に」
「…ぬ」



オレだけ違うってのは微妙に仲間はずれにされた気分だ。

でも、メインディッシュが肉になるらしい。あぁ、疎外感全開だね、こりゃあ。



まだ悩み続けているこの優柔不断野郎に、おばさんがいきなりそこらへんにいる人を呼び、







「この子、肉が食べられないから、お肉料理だけ、他のメインに変えてくれない?」







とか言い出した。





いやいやいや。有り得ないでしょ、それは。


一応、バランス考えて作られてるんでしょ、それ?





「だいじょぶ。バランス悪くても不味くはならないから」



「いや、そういう問題じゃないし…」







が、ホテルで、元かなりのお偉いさんがオーダーしてしまったので、
まぁ、美味しい料理が出てくるのだろうと期待して待っている。




一応、フランス料理の食べ方はマスターしてある、ハズ。

覚えているんなら、だけど…。


あぁ、緊張するー。



なんで食べるだけなのに、こんなにも緊張しなきゃならんのよー。



うぅ、目の前の二人は、テーブルマナーがものすうううっっっごい厳しいので、
ナメた真似をすると、睨まれます。

まぁ、ガキの頃から、ある程度のマナーは叩き込まれてるから、
すすったりは絶対にしないんだけどね…。


食べ方も、食べる順番も、恐らくは、あってると思うんだけど…。




あぁ、フォークやナイフを持つ順番とか、
いちいち、相手の目を見ながらとるってのはどうなんですか…。





料理は、とんでもなく美味しいです。
死んでもいいです。このまま。

だって、フルコース一品で12000円もするんですよー。
美味しくなきゃ損じゃないですかー。

ちなみに、オレが食べたメインディッシュは、
お魚のグリルでした。


めちゃめちゃ美味いです。ヤバいです。味付けが驚異的です。料理人ってステキよね。



オレも、一品くらい、こういった高級料理は作れるようにしておかないとなぁ…。

お客様をおもてなしできないよね…。



今できる最高級の料理は…。

アレ、かあ…。名前忘れちゃったけど。


豚肉とワイン。
アルコール分を飛ばして、トマトソース、チーズを乗せて、
オーブンで焼く。

シンプルだけど、トマトソースがこれまた面倒でねぇ…。

コレ一品作るのに1時間以上かかるからね…。






ああああああああああああ。




ワインとか言うと、酒が呑みたくなるっ。





浜松帰ってきて、みんなと呑むために、
多少、控えておかないとなぁ…。






がんばれ、オレ。







そして、一般力学演習のテスト、超やべー。



機械工学概論のレポートもやべー。






勉強やべー。






早く27日にならねーかな…。






おやすみ。









余談。

今期のアニメについては、明日にでも多少。



絶望先生は見ようぜっ。黒板の文字がぱにぽに仕様で吹いた。


Please there are a lot of happiness for them in endless road...。

【Please there are a lot of happiness for them in endless road...】=【どうか、彼らの旅路に幸多からんことを―――】


xxxHOLICより。



むかしむかし 天の川の西の岸に
織女という天帝の娘が住んでおりました

彼女の織物はとても上手で
織った布は雲錦と呼ばれ 素晴らしいものでした

一方 天の川の東の岸には
牛飼いの青年 牽牛が住んでおりました

牽牛は 毎日天の川で牛を洗い
よく牛の面倒を見る 働き者でした


織女と牽牛は惹かれ合い
やがてふたりは夫婦になりました

ところが 一緒に暮らすようになると
ふたりは朝から晩まで
天の川のほとりでおしゃべりばかりしています
いつになっても仕事を始める様子がありません

これを見た天帝は罰として
天の川の対岸にふたりを離れ離れにしてしまったのです

ですが ふたりがあまりにも悲しむので
天帝もかわいそうだと思いました

天帝は1年に1度だけ 7月7日の夜に
天の川を渡って 会うことを許しました

今でもふたりは 会えるのを楽しみにして
天の川の両岸でまたたいています


…愛と夢 乗せて輝く天の川

   願いよ届け 星の数ほど―――






転載。ニコニコだったかなぁ。
確か、ニコニコ組曲からだったような。アレをアレンジした人は天才。

でも、伝承だと、織女は、天帝の娘なんだよね。その分は書かなくていいんだろうか。



何はともあれ、そんな想いを空に馳せるお話。






七夕とはいえ、一軒家ではないし、短冊にお願い事を書くだけで終了。

昨日とは違い、今日、この家ははしゃぎまくりです。


いたストDSで。



つーか、おばさんはいつの間にDSを…。



理由を聞いてみたら、ゆりからもらったらしい。あいつ金持ちだなー。



あぁ、私信。

リッチーへ。
DSが任天堂からまだ返ってこないぞ…。何でだ…。
忘れられてる?


私信終了。



いたストDSを3時くらいまでやっていると、不意におばさんが思い出したように言った。


「今日か明日、どっちか前のとこで食べに行こうよ」
「前のとこって、ホテル?」
「うん。いや?」
「嫌じゃないけど、今日は、二人の手料理が食べたかったり、とか」


彼女さんも顔を上げ、「「二人の?」」なんてシンクロ。

顔を見合わせて、くすくすと笑って。


「いいよー。お任せくださいっ、たいちょーっ」
「きょーくんからこういうお願いって珍しいから、今日は張り切っちゃおうか」
「だね。…よしっ、じゃあ、きょーくんも一緒に行こ?」
「…はい?」
「お買い物。付き合ってくれるでしょ?」
「自分から言ったんだから、それくらい付き合ってよね」



うぐぅ。

せがまれては仕方あるまい…。


DSを切って、みんなして買い物に出かける。



「ほう。オレ、前回、あんまりココらへん回ってないから知らなかったけど、こんなにいっぱい店あるんだな」
「うん。住みやすいとこだよ、ここ」
「そっか。治安とか悪くない?」
「悪くないよ…。そっちはどうなの?」
「ん、別に悪くはないけど、こう生活してると、如何に浜松の街にいる人が少ないのかが際立つ」
「そういえば、そうだね。浜松って夜に出歩いても、休みの日でも人、あんまり見かけないね」
「ほんとだね。大人しいのかな、浜松の人って」
「今の時間帯ってここ多いけど、これより少ないもんね、浜松」



…いやいや。
マジで浜松って出歩いてる人少ないよね。

11時とかだと過疎もいいとこですよ、ほんとに。

静かな街ですねぇ。
みんなおっとりしていて、好きなんですがね、私は…。




そういえば、浜松人って、地元浜松が好きって人の数が、とんでもなく多いんですってね。
大学は他の場所に行っても、就職はこっちでする人の数も多いそうです。
まぁ、ここらへん一帯は、車関係も発展してますしねぇ…。
東海道本線使えば愛知までなら行けますし、
確かに便利な街ではありますね。


仙台はこうはいかないです。
ローカル線は混むわ、地下鉄なんて息苦しいですし、
表通りから一本外れれば風俗店多いですし…。

でも、オレは仙台が好きです。
出身地だからかしら。

オレが住んでいた田舎の方の家は、もう誰かが入居したって聞いた。


オレの実家は、本当に田舎でねぇ…。

父親がそこに住んでいた頃は、馬が普通に闊歩していたらしいし。
今は随分と開拓されて、住居も増えてきたみたいなんだけど。

あの緑が消えてしまっても、思い出には、僅かながら残ってる。
でも、ソレにとっては、そうはいかないものですよね。

消えてしまったその緑は、恐らく、もう戻す気はないのでしょうから。




あぁ、こういう仕事もしたいなぁ、と。

慈善事業ですね。



樹を買って植えるためのお手伝いをする、というのは、
私の昔からの目標なので、これはほぼ確実なのですが、
そのためにお金をたくさん稼がなきゃいけないんだけどね、
それはともかく、
公式なボランティアとして、募金やらなにやらしてお金を集めて、
環境保全に役立てたいというのを、世界規模で寄付するってのもいいなぁ、と。


てゆーかね、募金するって言ったけど、
街中でユニセフとか緑の羽根募金とかの公式的な立場からやるならいいけどさ、
ワケのわからない募金団体とかが街中で募金させてるってのは何なの?

お前ら、そんなに金が欲しかったら、
募金活動時間中にバイトでもしたら?






と思うのはオレだけなのかしら。



働きましょうね、ニートさん^^








さて、今から、IQサプリで、みんなで早押しで解答しながら、
夕飯を食べようとしているところでございます。




…あう、レポートもやり終えないと……。


せめてパソコンで書かせてくれないかなぁ、と天の川に願いつつ…。











余談。


リトルバスターズ! マスターアップおめでとうございます♪


無事、宣言どおり、7月27日に発売されそうです。
あと20日♪


浜松に帰ってきたとき、欲しい方全員に、
一応、配れる形……には、犯罪臭がするのでしませんが、
とりあえず、

“isoにしてデータだけを保存しておきます。配布などはしないと思う”

という形でPCの中に入れておきます。


あぁ、ネット規制って厳しいわね。


ただ、オレの実家にあるPCのスペックの関係で、
コピーコントロールとかが外せないかも…。
自作じゃないと、最近のPCはクロ○ンCDとかDVDが動かせないんだよなぁ…。

“勝ちMX”とかを待ったほうが、確実かもしれませんねー。


えー?

Winnyって何ですか?



兎にも角にも。

お楽しみにお待ちくださいませー。


残すテストは、30日の一般力学と、8月3日の物理学B&機構学、6日の英語だけか…。






や ら な い か








やるZE☆

Previous Night of The Star Right Festival。

【Previous Night of The Star Right Festival】=【七夕の前夜】





さて。おはこんばんちわ。

今日は、4、5コマが休講だったので、
前日から電話を入れておき、さっさと彼女さんの家に行ってきました。


そこでのことを詳しく話すと、見ている人に殺意を抱かれてしまいそうなので、
久々に学校のコトでも話しましょうか。





レポート終わりません。




ええ、これは致命傷です。




まさか、唐突にレポートの提出が命じられるとは思いませんでした。




今日、発表で、提出は12日。時間がないです…。




その課題の一つ、『ポリマーアロイとは何か、利点も含めて説明せよ』




ぽ、ポリマーアロイって何ですか…?




ネットで調べてみてもイマイチ理解できない。




ポリマーという高分子の有機化学物質を混合することで、新たな性質を持たせた高分子のことらしい。




知らん。




うああ、学校の図書館だったらあるんだろうか…。

他の課題『横弾性係数Gを図を用いて導け』とかなら、
まぁ、教科書と応用でどうにかなったけど…。

難しいね、意味分からないわ。誰か教えてくれ。

不幸にも、機械科が誰もいないのよね…。


綾馬は電電だし、優羽は工業化学系だし。


なんでだろうね、他の知り合いを尋ねまわっても、
何故か、機械化だけいないんだけど…。

数学系も物理系も化学系も電気系も情報系も医学部も看護学部も。

たぶん、他の主な学科は全員いるハズなのに。

あれあれ。おかしいな。




微分方程式の授業が終わったー。

主な公式を使う微分は全部できるようになったハズ。

いやいや。褒めないでよ。学年1位だからってさ。



微分積分学。

テイラー展開、ロピタルの定理、マクローリン展開。
まぁ、公式の証明も自分で済ませちゃったし、
授業のノートをとることしかやるコトがない。

今のところ、まったく困ってない。




全部書くのはあまりにタルいな…。



今度の火曜日は一般力学のテスト。

まぁ、プリントやってくれば問題ないからね…。安心といえば安心だけど…。

問題文が英語なんだよなぁ…。
次のテストの問題はドイツ語だという噂もあるんだけど、ほんとなの?










時は過ぎて、夜に。



で、オレと彼女さんとおばさんで何をやっていたかって言うと。




別に何もしてない。




…色っぽい展開に、少しくらいならないもんかね、この空気。




触れやしないじゃないか、あそことかアレとか。





久々の感触を楽しみたかったのだけれど。






…ダメだな。



女の子のいない学校ってのは、男をダメにする。



みんなには総合大学をオススメします。







「スイカあるよ。食べる?」
「ん、いただくわ」



…でか。



「にしても、もうスイカの季節なんだな」
「だってもう7月だもん。…付き合って、もう4年になるね」
「5年目になるのか…。随分と長いなぁ」
「だねー」


窓を開けて、扇子で扇いでやりながら、風で長い髪を揺らさせながら、懐かしむように語り合う。


今までこんなことがあったね、これからこんなことしたいね。




昔、そんなことを言い合ったコトを思い出して、訊いてみた。




「あったねー。お互いの夢のお話だったっけ」
「あぁ、そういや、そんなだったか。どんなんだったっけ?」
「………覚えてないの?」
「ん。ほとんど」
「ふん、だっ」
「あ?」
「教えてあげないもん。思い出すまで話さないからね」
「…えと、なんだっけ、マジで」
「教えませんっ」



ぴしゃりと言い放たれる。


怒ってるけど、微かに頬が緩んでる。思い出したものが嬉しいことだったらしい。



どうしようかと思って、ずっと横顔を見ていたら目が合って、
耐え切れないようでくすくすと笑い出す。


人の顔を見て笑うとは失礼な。





…なんだ?



なんだっけ?



あうぅ、せっかくフラグ立ってるのにー。





フラグマスターを名乗るためには、
ここで好感度をうpしておかなきゃいけないのにー。








「…ええっと、ごめん、本気で分からないんだけど」
「ええー。ほんとにー?」
「うん…。ごめんね」
「そうだなぁ。じゃあ、特別にヒントをあげちゃおう。そのときは、まだきょーくんがお医者さんになろうとしていた頃だよ」
「高校一年のときくらい?」
「うん。これは重大なヒントだよ」




…医者?


医者になるという夢じゃなくて、医者になることで達成できるのかなぁ…。



「ヒントもう一個」
「仕方ないなぁ。そのとき、私も同時に栄養士になるよりしたいことを、きょーくんが教えてくれたの」
「オレが?」
「うん。そうだよ」
「…ほんとにオレが?」
「そうだってば…」



栄養士の次は、今目指してる看護士になることだったなぁ…。


…てゆーか、この人の夢、オレが言ったことで決まったのか。

おいおい、思ったよりも重大なコトじゃないのか、コレ。

なに忘れてんだ、オレ…。




























―――あ。









「……思い出した―――」
「ほんと?」
「…でも、その夢は、もう叶わないね……」
「そうだね、でも、いいんじゃないかな」
「なんで?」
「そっちのほうが、私に縛られてないでしょ?」
「…それでもオレは構わないけどね」
「またまたぁ」



この人は、自分の影響が、他人に過度に及ぼすのを嫌う。

だから、写真も撮らない。


自分の命は少ないと医者に告げられていたから。…や、もう治ったけどさ。よかったよ、ほんと。


そのとき、自分の写真を捨てられないだろうから、
写真を見て、そのたびに思い出して泣いてしまうのなら、最初からなければいい。

そんな感じの考えらしい。


だから、オレとの写真も多くはないし、両親と撮った写真も、
幼稚園とか小学生のときくらいを多く見る。中学以上の写真は少ない。



…でも、そんなのは、もう、終わり。


いつか、終わりにしよう。


一緒に写真を撮ろう。



オレが仕事を退職して、僅かな命が尽きるまで、
今まで撮った写真を眺め続けて、
一通り写真を見終えるのに、10年かかるくらいたくさん撮って。

たくさん、想い出を作ろうね。





…いやいや。


まだ、この人と結婚するって、決めたワケじゃないけどさ。



個人的に、そうしたいなぁと思っているだけで。






恥ずかしくなって、おかしくなって、こそばゆくなって。


二人して笑い出す。



…ほんとに、ガキみたいな夢だ。

こんなこと、高校一年にもなって言ってたのか…。幼すぎる…。


こいつもよく、こんな話に付き合ってたなぁ…。




二人で語った夢のお話は、二人だけの秘密ということで。


もう叶うハズのない夢だけれど、
もし、『if』があったとして、それが叶ったとき、
その、あまりに幼い空想を、夢語りするとしましょうか。




City of Ruined Glittering。

【City of Ruined Glittering】=【滅びし煌めきの都市】




聖剣伝説LoMより。ピアノ曲がとても素敵です。




テスト終わったのはいいのだけれど、
来週もテストあって、その次の週も2個あって、
その次の週は4個あって、その次の週は3つあります。


うぐぅ。




ゲーセン行ってきた。



ヴェノムがいたので、とりあえず、カイで入ってみた。

2コとったけど負け。

うーん、やっぱり不利キャラだけあってツラいぜー。
スタンの青使っても、相手のボールのほうが早いからなぁ。

ヴェノムにゃキツい。
彼が出てきた時点で、スラッシュ以外は確実にかなりの不利キャラになってきてるから、
弱体化した今、力量が問われるデス。
最近、やってすらないから勝てんかった。


もう一回やれば勝てたかもしれんけど、今度は聖ソルで入る。




3タテ。





…どうしよ。


いくら有利キャラとはいえ、こんなにも圧倒的な戦力差が出るとは…。
火力の差なのかなぁ。キャラとの相性?

立ち回りをある程度覚えたから、ACの青使えば、意外と通常攻撃も当たってくれるし、
ファフも威力高いし下段だから、使い方次第で幾らでも活きてくる。
距離が離れた後、ガンブレイズLv1から相手の背後に回りこみ、ロマキャンして半めくりというのも、
案外、できたりするんだけど。



…カイ、もう、使えねぇ。orz




立て続けに、スレ、ソル、ジョニーを殲滅。


テスタ乱入。


リーチ的に勝てんわ…。


テスタのHSにリーチと判定で勝てるものが、
ファフしかないからね、こいつ…。

立ち回りが上手じゃないと、近づくことすら許されないし、
テスタのランク的にも、力量が勝ってないと勝つことは難しいのだし。



テスタだったら、聖ソルよりもカイのほうが、まだ戦えると思う。

というか、今回のカイは、ACの中で最も良調整だと思うんだけどね。


網を空中スタンで消しつつ、
青で突進ってのが、やっぱりセオリーなのかしら…。

投げられるかもだから、空中スタンをばら撒きつつやらないと。

ガトリングの最後にスタン使っても、前エグゼで負けるんだよなぁ…。
アレはFB技にしようぜ。次回はFB指定だ。



カイで2回目で勝利。

梅乱入。



無理ゲー。



カイと梅。



割と絶望的なカードなのである。



てゆーか、今回の梅、畳が強すぎるんだよな。
地上ヒットからハイジャンプでそのままエリアル行けるし。

畳がカウンターすると地上からエリアルまでいけて、3割ほど食らうしなぁ。

それと、6Kも強すぎねぇ?
足元の食らい判定があまりになさすぎる気が…。
聖ソルの2Sが届かねぇ。orz

んで、カウンターするとダッシュからガトリングで転ばせて、起き攻めできるしさ。


聖ソルのほうが、まだ戦える。

ファフが一度でも当たってしまえば、4割は確定だし。




聖ソルに乗り換えよう!




ばいばい、カイ。




4年間ほど、お疲れ様。



It's a "Mai" of the Happiness will be Danced wtih you to the Distance Day。

【It's a Fragments of the Happiness will be Danced wtih you to the Distance Day】=【それは、遠い未来、あなたと踊る、しあわせの舞い】







「あのね、あのねっ」
「はいはい…。なんなのさ…。未来、日本語で話してくれ」
「うんっ、あのねっ。その、口が巧く廻らなくてっ」
「回ってるから早くしてよ…。オレは明日、テストなの」
「うん、あのね…」



はふぅ。



一呼吸置いて。



その音に、少しだけドキリとしながら。







「私、妊娠してるのっ」

















工エエェェ(´д`)ェェエエ工
























キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!?
















「ま、マジ、で…?」
「まじまじだよっ。今日ね、お腹の調子が微妙だったし、酸っぱいものが食べたかったし、体重も少し増えてから、まさかねーとか思って、病院行ってみたら、ほんとにそうだったのっ」


どうやら本人も不意打ちで、
医師の言ったことを聞いたらびっくりしちゃって、その場で固まっちゃったらしい。


おめでとう、と素直な気持ちを告げると、
ありがとう、と本当に嬉しそうな言葉が返ってきた。




「妊娠何ヶ月なの?」
「3ヶ月みたい。12月の後半か1月の初めになるみたいだよ」



3ヶ月って…。
どれくらい、お腹が大きくなるもんなの?
まだ気づかないくらい?
それとも、大きくなり始める頃なのかな。

未来は細い体型で清楚な美人さんなんで、
いつもスタイルがよくて、あんまり体型とか気にしてなかったから、
ぜんぜん、気づかなかったわ…。


はあ。
待望の第一子ですかあ。

未来は、自分に子どもができないって、ずっと心配してたからなぁ。
お相手さんは、結婚する前から知っていたけど、
すごいいい人で、すごいマンガみたいな再会をして(これは前に書いた覚えが)、
オレらを家族みたいに扱ってくれるのよね。

用事があったときとか、いっつも泊まらせてくれるし。悪い印象がないのよね。

よかったよかった。ほんとに、一安心だわ。


ゆりが、去年の8月に子どもを産んだから、
未来の子どもは、ゆりの子どもと一つ違いか。

幼馴染みの子どもが幼馴染みになるってのも、
なんか面白いよね。オレもそうだけどさ。

それで結婚したら、ほんとに家族ぐるみの付き合いだよな。




「へぇ。それなら暇があるな。見に行くよ」
「えへへー。ありがとー。きょーくんが見に来てくれるんなら安心だよ、私も」
「…そういってもらえるのはありがたいけど、その言葉は○○さんに言ったほうがいいんじゃないの?」
「うん。ちゃんと彼にもお礼は言ったよ。子ども、ずっと欲しがってたから。もちろん、私もだけどね」


少し興奮気味に、いつもはゆったりと話す未来も、
今日だけは、言葉が拙くて早く紡いでいく。

不謹慎ながら、冬コミのコトが脳裏を掠める。
…まぁ、1年間、サボっても問題ないか。
ユーザーの方の良心に任せよう。



「でも、12月後半くらいかあ。オレと誕生日が近くなるんだな」
「だね。同じ誕生日だったらいいな」
「なんで? オレと一緒の誕生日なんかでいいの?」
「いいよいいよー。だってクリスマスだよ? サンタさんがくれた、とびっきりのプレゼントみたいじゃない?」



ころころと笑っている。

少女みたいに夢を描く6つ上のお姉さん。


…あぁ、かわいいな、こいつは。


恋愛対象とかじゃなくてさ。


たぶん、今、この人は、世界で一番、“お母さん”の顔をしていて。

でも、きっと、世界で一番、幸せな“女の子”の顔をしている。



そういった二つの表情を持つ人ってのは。

たぶん、どんな人だって、輝いていて、可愛くて見えて、綺麗に見えるんだろうと思う。



今まで結ばれてきた人たちを見てきて、
そう思うことがある。




まぁ、いいや。

そんな堅苦しいコトなんて必要ないね。






おめでとう、未来。





それだけしか言えないけど。





本当に、おめでとうね。






そして、一足お先に。






ハッピーバースデー。







未来のお腹の中で眠る、名も知らない、命へ。



What are these differences?

【What are these differences?】=【これらの違いって何なの?】




数学の勉強をしながら失礼。

おはこんばんちわ。



昨日の夜、
涼しい空気を取り込みたくて、
らきすたを見終わった後、音量を下げて、窓を開けてみたら、
たぶん、真上の階から、明らかにぷれい中な声が漏れてきて、
真下の階のオレの部屋に、微かなギシギシという音が。



どうしよう。
こういうとき、普通に寝たほうがよかったんだろうか。

うぐぅ。



…ん。寝たほうがよかったというということは。


起きていたというわけで。



そのとき、僕がPCに向かって何をしていたかというのは。



内緒ですよん。にへへ。










このキョンの巧さは神。
積み方が神懸かってる…。






タイトルより。



塾と予備校の違いって何なんだろうね。



辞書とか引けば分かるんだろうけど、あえて引かず。



高校受験のときに通っていた、ローカルネタだけど、
S鳴やS英などの大手を含む、なんらかに通っていたかと思われるけど、
アレらは、塾って言うよね。


でも、大学受験のときに通うのは、予備校だと思っていたら。



K塾は、塾って言うよな…。



同じ大学受験用なのに、S台予備校って言うし…。



今見たら、Yゼミのホームページには、予備校と書いてあった。



なんなのこの違い。




ん?




K塾は、高校受験用もあるのかな?




どうなんだろ…。








ところで。


7月7日の七夕の日、浜松では弁天島の花火ですね。



さて。

私たちの想い出の花火大会。

オレらが付き合った、その大会。



で、電話してみた。





「そだね…。去年まで、毎年行ってたもんね」
「どうする? 一日二日で帰るのも微妙だしなぁ…」
「だね、お金の関係もあるもんね」
「だよなぁ…」
「でも、できれば会いたいね」
「……テスト、あるかも」
「七夕だから、私のお願い、叶えてくれるんでしょ?」





くすくすと笑ってる。



…ダメだ。勝てん。無理。




「…ん。金曜日からそっち行くから」
「ありがとう。楽しみに待ってるからね」
「はいはい…」



んー…。

なんか、悪い気はしないね。






地元民は、オレたちの代わりに行ってきてくださいませー。





眠いですー。






おやすみねー♪



A Please Happy Memory to the Last Child Bears the Memory of the Star on the Dearh。

【A Please Happy Memory to the Last Child Bears the Memory of the Star on the Death】=【…けれど最期は、星の記憶を担う最後の子には…どうか幸せな記憶を……】


元ネタはあるけど、激しくネタバレなので、
いつか訪れる最後のそのときまで、保留ということで。

11話と12話を見て、泣かなくとも、感動しない奴はいないと思うんだけど。




ただいまー。

会社行くと疲れるねー。



現在、社内では「LAST ALLIANCE」が密かなブーム。

恐らく、桜蘭高校ホスト部のED「疾走」で彼らを知った人も多いと思いますが、
てゆーか、オレもそうだけど、
元から知ってる人って言うのも、いるにはいるワケで。



「はい、きょーくん。持って来たよ」
「マジ!? ほんとに持ってたんだ…」
「なにそれ。私、信用されてないなぁ」
「だって、限定2000枚だぞ。ないと思ってたんだって」
「私、むかしっからのファンだからねー」


デスクの隣。
一緒にチームの女の子。一個上だけど。

借りたCDは、「IO」という、「LAST ALLIANCE」2ndシングルで、
2000枚しか製作しなかった、かなり希少なCD。


「織絵、この前のライブに行ったの?」
「うん。疾走のライブバージョン、すごーくカッコよかったよ」
「そうか…。うぅ…聞きたかった……」


ライブ版いいなぁ…。今度あったら行ってこよう。


基本的に、仕事中、期限までに仕事さえしてもらえば、
何をしてても構わないので、PCから垂れ流しっぱなし。

ん、勿論、アルバムを買ったからだよ。
好きなアーティストのCDは買うのです。


他のCD?



内緒。






ちなみに、昨日のテストの返却。

ウチの会社は、受験者の名前と点数を張り出す仕組みになっているらしい。最近のコトなのだとか。
で、アベレージの部分を見たら…。



「……高ッッ!!!!」



比較的、頭の悪いオレらは、こう叫ばざるを得なかった。


平均点:174,8点。



おかしくね?




「ん、キョン。お前だけは封筒に入ってるぞ」
「なんでですか?」
「全教科受けたから。枚数多いんでな。まだ俺も見てない」
「あ、そうなんですか…」


隣にいた、中央の法学部で同い年の奴も覗き込んでくる。



「お」「あ」「あれ」



第一志望がD判定……!?



「ま、マジで…」
「最初でみんな低いとはいえ、すげぇじゃねぇか」
「え、お前、ここ受けんの?」
「ええ、まぁ…。センター次第ですけど…」
「てか、全国順位4桁じゃん」
「あ、ほんとですね」



英語は、180点ほどを予想していたのだけれど、
166点だった。…うーん、いいのやら悪いのやら。

でも、初めてこんないい点数取ったから、かなり嬉しい。
ランキング4桁も初めてだと思う。



「てか、東大理一C判定じゃねぇか」
「あ、ほんと。初めて見ました」
「そりゃ初めてだろうよ…。お前、去年、最後まで成績あがらなかったんだろ?」
「ええ、東北大学D判定が限界でしたし…」
「まぁ、このままがんばれよ。受かっても文句は言わん」
「あれ。止めないんですか?」
「当たり前だ。自分の子どもが巣立つのを止める親はいねぇよ、ボケ」




…どうやら。

オレは、いつの間にか、この人の子どもにされたらしい。




「先生、総長がさっき、オレのコトを自分の子どもだって言ってましたけど、いいんですか、オレなんかで」
「うんうん。この会社の子たちはね、あ、学生で入ってきた子たちだよ。その子たちはね、みんな、私たちの子どもみたいにしようね、てこの会社を作ったときに決めたの。だから、宿直室もあるし、お風呂もあるんだよ。家族で一緒に過ごすのは当たり前でしょ?」
「じゃあ、大人で一般入社試験を受けた人は?」
「その人たちは兄弟かなぁ。とにかく、みんな家族なの。この会社は家族ごっこをするところなんだよ。遠慮しなくていいからね」
「…じゃあ、この会社のルーズさも遺伝ですか?」
「それは違うと思うけど…」


苦笑い。


オレがこの人から、小説の分野において、
影響を受けたのは言うまでもない。

未発表の小説「七つ色の花」という小説を、
最初に読ませてもらったときのメインテーマが「家族の絆」だったものだから、
その文章力が、オレにぴったりと合いすぎたもんだから、
オレも「家族の絆」というのをメインテーマとして扱うことが多い。


回想録も、兄妹と。亡くなっている両親が子どもを大切に想う気持ちを扱ったし。
冷たい迷路では、そのまんまストライク。
新作は、…まぁ、プロット参照。そのまんま。



文章は拙いけどね。オレの担当が元々違うので。



いつだっけ、このシナリオライターに転向したの…。
確か、総長の命令だったような。


「なにかあったら言ってね。お母さんがなんとかしちゃうから」
「…ない胸を張っても、説得力ありませんよ」
「むー。なんで、そう、遠慮がないかなぁ」
「さっき、先生が遠慮しなくていいよって言ったんじゃないですか」
「そうだけどぉ。もうちょっと、優しく気遣ってくれる子に育って欲しかったなぁ、お母さんは」
「…先生、ほんとに32歳ですか?」
「そうだってばっ」



未だに信じられん…。
幼な妻ってこんな感じ? 萌え要素なの、これ。



総長と先生が結婚したのは、24のときだったっけ。
それから先生がアメリカに行くことになって、総長もついていったのだとか。
帰国してから、二人とも、翻訳と通訳の仕事に。
そのあとも、趣味で書いてた小説を仕事にしたくて、
でも、この閉鎖的な仕事環境の中で、みんなと触れ合える仕事にしたくて、
このような形式をとった会社を立ち上げたのだとか。


法律スレスレだけどね、あははははは。

○学生とか雇っちゃ犯罪でしょう。オレもそうだったし。

まぁ、給料というよりも、お小遣いという名称でもらっていたので、
大丈夫といえば大丈夫なのかもしれないけど。




ちなみに。








総長は重度のロリコンです。









ロリコンは、犯罪だと思います。










だから、なのかなぁ…。









そういや。



総長は、青学の英文科。
先生は、慶應の英文科。



学科は同じだけど、どこで出会ったんだろ…。


次に行ったときでも、聞いてみようかなぁ。









余談。





「きょーくーん」
「なんだよ、ゆり…。叫ばずとも聴こえるよ」
「あのね、夏休みなんだけど、ちょっとチケットもらったからね。10人分だからみんなの分かな」
「チケット? どっか行くのか?」
「うん」
「どこに?」























「フランス」























は?






The change is too early。

【The change is too early】=【変更早すぎだろwww】



おはようございます。や、こんにちは、ですか。

いえいえ、おはこんばんちわ、で。




起床時間は9時。

歯を磨いて、宿直室で先生の作ったご飯食べて、
着替えをしに男部屋に戻ると、9時54分。
あぁ、もう、仕事場に誰もいねぇ。
日曜日はいつもこうだ…。

何故か、3台のテレビすべてが同じテレ東に。


……ああ、ハヤテの時間ですか。


おkおk、オレも見てるから。



あとでネタの意味不明な箇所を回収するために、
ニコニコで見直すけどさ。



でも、3台にする意味はない。



「バーローwww臨場感溢れるだろwww」
「いらねぇでしょうが…」



というか、実際の出勤時間は9時半である。


なのに、何故10時でみながテレビの前に集まっているのか。


「いやぁ、だって、どうせ誰も来ないだろ?」
「みんながそうやって言ってるから、誰も来ないんでしょう…」
「いやいや。誰かが来ればやる気になるんだけどな。キョン、お前の来る時間が早すぎなんだよ」
「違いますっ。9時半の出勤時間だから、9時半ちょっと前に来てるだけですからっ」
「それが異常なんだよ。律儀なのはよくない」
「…あの、これって突っ込んだら負けってヤツですか?」


キョンってのは、オレのあだ名ね。もう本名スレスレだけど。
察しのとおり、某有名ラノベからだそーです。
主人公なの、彼…。
らきすたで、散々、中の人が語ってたけど…。杉田乙。




ハヤテのEDテーマ変更になったね。

MELLも好きだったんだけど、川田まみになったかぁ…。

全員、I'veサウンドの人だよな…。ほんとに日曜日深夜34時に放映していいのかこれ…。


OP:KOTOKO。
ED1:MELL
ED2:川田まみ


ありえねーよwwww



てか、この曲、いいね。

8月8日発売「Get my way!」

買うかね、うん。久々にループしてるよ。

でも、曲の変更が速すぎないか…。まだ1クールしか終えてないのに…。

高瀬さん仕事早い。これくらい曲をたくさん作れるといいのだけれど。

でも、何ゆえ、キャラクター全員、水着と浴衣。

一年分放送するんなら、やっぱ季節ごとに変更なんだろうか。

もう歌えるのは仕様。

マリアさんエンドフラグ立ってニヤニヤしてるのも仕様。





「ベースカッコいいな。キョン、お前は?」
「何がです?」
「ベースできるだろ?」
「ええ、まぁ…。ギターは一通りできますけど」
「できるのか、この程度なら」
「初見では無理でしょうけど…。これより「もってけ! セーラーふく」のほうが難しいです」
「マジ?」
「マジですよ…。あの曲、ベースだけはすげぇカッコいいんですもん」


高音質でも聞いてみなさいな、いいんですよ、あの曲。




あぁ、そういや、今日から7月じゃん。
だからなのかなぁ。ED変わったの。
もう、随分と夏の薫りがしてきましたねぇ。
噎せ返る緑と雨の匂い。




「ちょwwおまwwwwwww次のタイトルヴァンダムwwwww」
「ハヤテは、ほんとにニコニコ向けですね…」
「アムロとか言ってるwwwらきすたと被ってるじゃねぇかwwwwww」
「…もしかしたら、今日もみなさんは泊まるつもりで?」
「明日の○○○○への出勤は、こっちから行ったほうが早いもん」
「俺も」「東京の真ん中にあると便利だよな」「俺の実家千葉だからな」
「お前は?」
「オレは明日も学校ですって…」
「理科大大変だよなぁ…。慶應の理工はそんな大変じゃなかったぞ」
「早稲田も大したことないぞ」
「…もういいです、聞きたくないです」



…うぐぅ。

なんで、理科大でこんなに引け目を感じにゃならんのだ…。



昨日のネタっていうのは、テスト返却のみ。


オレがんばった。



今日については夜にでもー。



昼ごはん食べてきますー。


プロフィール
メールアドレス aria_0130☆yahoo.co.jp

Author:跳水
平凡な毎日…ではない気がする
フツーの大学生の物語。
性別:男。
趣味:ゲーム、読書。

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