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終わりの始まり。

学校に行って気がついたのですが、
先に進むというコトは、
つまり終わりに向かって進んでいるということで、
あと一年間、
合格するか否かはともかく、
どのみち離れ離れになるでしょう。
そんな微妙な寂寥感というか、なんというか、
自分らしくないものを感じてしまって複雑です。

さて、話は変わりますが、
昨日の答えをよこせや(  ̄´Д` ̄)
と、やかましい気になった方々が若干名いますので答えることにします。

A1:「本当に傷物にしたのか
Q1:
してません。
ええ、悲しいことにしてませんとも。
昨日の会話には続きがあり、結構前だったため不確かですが…。

「傷物にした?」
「な……っ!? いきなり、何言ってんのッッ!?」
「うん? で、したの?」
「し、してない」
「ふぅん。この子に訊いてもいい?」
「別にいーけどさ…。少なくとも、あんまり声大きいとまた吐きそう」
「じゃあ、耳打ちね」

テレビに夢中だった彼女に声をかけ、
ナニヤラ質問を始めます。

「…で、どうなの?」
「うん、してないよ。ねえ?」

ねえ? と言われましても……orz
それにしても、こういう内容ですんなりと答えられるこの人は、
本当にスゲェ人だなぁと、
微妙な心境で尊敬していますが…。

いやね、私としての答えは、
こーゆう内容なら、顔を赤らめて答えるのが普通じゃないですか?
と思っただけの話で、
そうなったらそうで萌え可愛らしいと思ったのですが、
ちょっと別の意味で砕かれた気分です。
オトコノコの妄想を見事に打ち砕かれた瞬間だったといえます。


Q2:「何で一緒に夕食を食べてるの?」
A2:
仕様です(マテ
…まあ、家庭的な問題もあるのですが、
私の家族というのは既に半分ほどオカシなことになっていまして、
私の母親とは喧嘩中で話をマトモにしていませんし、
父親は出張が多かったり、仕事が遅かったりと、
あまり交流の機会がありません。
彼女の父親は私の父親と同じ職場ですので、
同じく家にいないことが多いです。
母親は、今は普通の専業主婦ですが。

よって、両親がいない状態にほぼ等しいので、
時々、夕食に御呼ばれするので御座います。

別に、同棲したり、住み込んだりしているワケではありません。


こんなトコでいいでしょうか、簡素に書きましたけれど…。
明日はマトモな内容を書いていきたいと思います。

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