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足湯。

足湯は脚湯(きゃくとう)とも書くみたいです。


一昨日、あまりの難しさにへこたれていたとき、


「ね、疲れたでしょ? 足湯に行かない?」
「んー…?」
「だいじょうぶ?」
「死にたいわ…」


何もかも終わった気分だったのですけれど、
折角、気を遣って色々と配慮してくれたので、
行くことにしました。


車の中で眠ってしまったので、
その場所が何処かは分からないのですけれど。

微温湯に足を浸すと、
何故か、体中が温まった気がします。


基本的に、何か凹むことが予想されることがあると、
なんらかのコトをしてきます。


このプレテストの前日とか、
あまりの恐れ多さにあまり眠れなくて、
夜の2時くらいまで起きていたとき、
彼女が喉が渇いたために起きてきて、
レモネードを作ってくれたりとか。



や、こちらからも何かできるといいのですけれど。




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