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Stand by Lady。

今日は久しぶりに、
私からデートに誘ってみました。


夜に散歩に出かけるコトがありまして、
一教科の勉強が終わったときなど、
15分くらいの休息も兼ねて歩くワケです。


テスト前日ですので遠慮しているのか、
何にも質問してきません。

正直、こうしていててもあれなので、
それに、普通に不安でしたので、
歩いてきました。



私の住んでいるところは住宅街ですけれども、
夜の町は明るくて、星は見えません。
照らすのは、人工的な街灯だけ。



闇の中の光り、私の手を握る白くて細い手。
口ずさむ風の詩、子守唄は空を巡る。

失くせないもの、大切なもの。


それが、傍に居てくれるのなら、
私は、きっと、『 』になる。



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オリジナル小説 「風唄」 「冷たい迷路」 を連載しています。

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平凡な毎日…ではない気がする
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