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未来と。

はてさて。
どうやら、ウチのアホなクラスも、
いよいよ緊張感が漂ってきました。

精神的にオカシクなってきた人間が増え始めています。



…まぁ、この前の某K塾の記述模試で、
物理の電機分野平均点が
ほぼ間違いなく33点中4点をきる

と予測できるので、
仕方ないといえば仕方ないのですけれど…。



さて、テーマトーク第二回、
お題は「一番理想な死に方」です。

9月11日午前0時15分頃の真夜中からスタート。


「じゃあ、お前から」
「…なんかさぁ、お前らってこーゆうとき、いっつもオレから始めさせるよな」
「そういえば、そうだねぇ。でも『疾』のボーカル歌わなかっただけいいじゃない」


未来がのんびりと言います。

あ、オリジナル曲『疾』の無料配布は昨日をもちまして終了しました。
受け取っていただいた方々、
デッドラインをウルトラオーバーして迷惑をかけてしまったスタジオの皆様、


どうも、本当に有り難うございました。で、ごめんなさいでした。


今度のレコの時もよろしくお願いします。
…や、見てないから意味ないんですけど。
うむ、このブログは基本的に一般向けなので、
同人の方々には一部しかお知らせしていませんです。

売れてないので言えるのですが、
売れていたら価値あるものになるんでしょうか。


そんな妄想はともかく。



「んで、跳水くんはどうなの?」
「オレはなぁ…。一応、あるんだけど、流石にこの場で言うのは恥ずかしいな」
「お前でも人並みの恥じらいはあるんだな」
「取り敢えず、お前は少し黙ってろ!!」


言うべきか、言わぬべきか…。
少しためらったあと、襲われかねないので覚悟を決めて言いました。



「そうだな…。一番、理想というか、ロマンチックというか、
 よくわかんないけど…。

 好きなひととか、自分にできた家族とか、
 自分を支えてきてくれたひとに見守られて死にたいなぁ、
 とか」



「うあ、くっせぇ。死ね」
「うるせぇよ、お前はっ!!」
「あはは、でも、そうゆうの良いよねぇ。
 S(彼女の名前)ちゃんを見ながら言うと、もっとよかったんだけど」



…お前もまた、余計なコトを……!!


顔真っ赤でしたよ、もう…。
大変大変。

顔も性格もよくないひとが、
こういう発言はよろしくないですよねぇ。




そんなことがあって、
今日、二人は帰っていきました。

今度はウチのサークルのひと、全員でテーマトークしたいですね。
意外と面白いです。



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オリジナル小説 「風唄」 「冷たい迷路」 を連載しています。

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