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事故。

今日は2つの事故がありました。


1つ目はお昼ご飯の少し前。

私の彼女さんは、
基本的に寝るのが大好きなので、
隙あらば時間があると寝ています。


お昼ごはんなので、おばさんに起こしてもらうよう指令が。

んで、私は普通に寝ていると思う。

ドアを開ける。

パジャマから着替えている。

しかも、かなり、アレで。





ボクのせいではありません。





最近、私は文字通り禁欲をしていまして、
そんなアレなコトをしている暇はなかったので、
当分、アレだったワケですが、
ソレはそーとーな刺激物だったらしく、
どくどくと鼻血が出てしまいました。


「んもう、入るんなら、ノックくらいして…って、あれ? どしたの?」
「鼻血でた…」
「だいじょうぶ? ドコかぶつけたの?」
「…お前は、本当にバカだな」



鼻血は30分以上、まったく止まりませんでした。





2つ目。

鼻血が止まったので、
とりあえず、お礼を言っておきました。


「ねえ、なんで、ありがとうなの?」
「や、おいしかったから」
「ごはんが?」
「そんなトコ」


そのあと、本屋に行ってきました。
センター模試がありまして、
志望校のプレテストのドッキングに必要なため、
真面目な点数を取らないとマズいのです。



で、その帰り。
行きは歩きだったので、帰りはバスにしたのですが、



バスが時刻表に突っ込みました。



私の住んでいる街は基本的に道路が狭いので、
停留所にとまるとき、時刻表の方に寄せなければいけないのですが、
近づきすぎて直撃。

サイドミラーは時刻表にものの見事に突っ込み、
街灯を30度程度傾かせました。



や、その後の処理とかが面倒だったので、
さっさと歩いて帰ったのですが…。


一個目の駅だったので、
結局はほとんど歩いて帰るハメに。
まぁ、全然構わないのですが…。


若い運転手さんでしたから、
きっと、お客のためにギリギリまで寄せようとしたのでしょう。
慣れてくると、適当になってきますからね。



そんなワケで、
おいしい事故と、痛いけれど、やっぱりおいしい事故の2件がありました。



明日から定期考査。
午後の10時からテスト勉強を始めた私は、
もう遅いのでしょうか?



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オリジナル小説 「風唄」 「冷たい迷路」 を連載しています。

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