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頭痛。

バーベキューしました。

もう、寒かったというのが第一印象で、
申し訳ないのですが、あんまり覚えてないですね…。


今日は二つのゲーセンを回りました。

一つ目では、弱いクセに勝てないカイに出会う。

…む。
バッドなら勝てそうな予感。
元々、バッドから始めた私にとって、
未だにレバーは苦手。
そろそろ買わないとダメかしら。

二つ目は、面倒なので略。
どうせ、街さんが書いてくれるだろうし。よろしく。


帰ってきたら、とりあえず、頭痛がしてました。
理由の一つは、タバコの煙。
オズは煙の処置がなっとらんです。
煙を吸いすぎると、すぐに頭が痛くなるんですよねぇ…。

二つ目。まぁ、予想通り、夕食はありませんでした。

が。

「あ、お夜食なら冷蔵庫の中に入れておいたよ」
「マジ?」
「うん。出しとくと食べられちゃいそうだったから」

な、なんて学習能力の高い子なのかしら。

アンジに遅いチャージは重ねられないと知っておきながら、
「今回はできるかも」とかいう、ワケの分からない期待感で打ちまくる、
私とはエラい違いです。

んで、ぼんやりとテレビを見ながら食べていると、
インドネシアでの旅客機墜落事件。
けが人の一人を映していたのですが…。

「…やっぱり、跳水くんは医者に向いてないね」
「は?」

雪奈が言いました。時々、言われてたけど。

「跳水くんは、やっぱり医者や看護には向いてないよ」
「なんで?」
「なんとなく。そんなオーラみたいな?」
「まぁ、分かる気がするけど」
「今みたいに、機械で間接的に助ける方が向いてるね。いい選択したよ」
「そうねぇ…。それに、跳水くんって絶対、親、バカだよね」
「繋がりがよく分からん上、親とバカを切り離すな」
「え、スゴい繋がってたよね、今」
「うん」

…繋がってたか、今。
どうやら、女連中二人で納得してました。
むぅ、こいつらの思考には常についていかないので、
理由は追求する必要はなさそうです。

「でも、なんでそう見えるの?」
「だってさぁ、子ども産まれたら100パーセント
 『オレの子どもは世界一可愛い』って言いそうだもん」
「あ、すごい分かるかも」

きゃいきゃいと女二人は、本人を放っておいて妄想の世界へ入っていきました。
帰ってこないで欲しいもんです。

そして、最後。

「「ね?」」

彼女さんに言います。
…おい、こういうコトは言わないで欲しいんだ。

「あ、えっと…」
「子ども、欲しくないの?」
「ほ、欲しいけど…」
「じゃあ、早く作っちゃえばいいじゃん」
「ええっと、その」

…いや、助けを求めるのに、オレを見ないでくれ。
オレも見れんのです。


そういや、これからどうするんでしょうね、私たち。
まぁ、なるようになるでしょう。きっと。



ああ、そういえば、明日はお嬢さんの合格発表日でしたね。
いまさら、私が言えることはないのですけれど、
とにかく、よく頑張りましたね。
結果がどうであれ、お嬢さんの未来を応援してますです。

ちなみに、私は9日。
受かってるといいなぁ。

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フツーの大学生の物語。
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