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気絶。

5時15分頃、帰宅。
5時半頃、彼女の家へ遊びに行く。
その直後。

生まれて初めて気絶しました。

目を覚ますと、6時半。
ソファーの隣には彼女が座っていました。

「……朝?」
「ううん、午後6時半。だいじょうぶ?」
「あー、頭いてぇ」

どうやら、壁に掛けていた柱時計が落下し、
角が頭に直撃したらしいです。

「まだ、起きちゃダメだよ」

頭を動かすと眩暈がスゴいらしいので、
仕方なくそのまま寝ていることに。

夕食を頂いて、買う予定だったものを買いに行くとき、
玄関まで彼女がついてきてくれたので、
あるブログで見て、強烈に印象に残っていることが、
ちょっと気になって訊いてみました。

「膝枕、してくれたりした?」
「ううん、してないよ(アッサリ)」


………。
やっぱり、私のモーソーとは全然違うことをしてくれました。

そして。
彼女は更に、想像の範疇を超えたことを言いました。


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「膝枕、して欲しかった?」


…こーゆうとき、皆さんならどう答えるでしょうか。
少なくとも、私の中では選択肢が2つありました。

①:モチロンッ。いっそ、顔を下n(以下ry
②:道徳上、無理(´Д`;)

迷わず①を選びたいところですが、
流石に理性が残っていたので、

して欲しいけど、いいや

とだけ、答えておきました。
聞こえなかったためか、きょとんとした顔のままでしたが、
結局してもらいませんでした。
否。
してもらえませんでした。

まあ、いつか、してもらえると信じて。

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①とかもはや枕じゃねえwwww

そんなトコに突っ込まないでw
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跳水

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