スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

My Dearful。

【My Dearful】=【たいせつなひと】



今日はとりわけネタがないです。


…珍しいな。


ま、こんな日もあるよね。




ので、昨日の夜に遡りましょう。



寝れなかった。



というか、眠らせてもらえなかった。



二人のヲタクどもに、様々なエロ知識を吹き込まれて。





午前2時ごろだったかしら、

先に彼女さんが、起き出して来る。


どうやら、画面の光で起きてしまったらしい。



「ん~…」
「悪いな、起こしちゃって」
「ん~…べつに、いいけど…。なんか、目が覚めちゃったなぁ…」
「…だから、ごめんって」


ぼんやりと虚ろな目で話す。

…半分寝てるよ。


「ん~…微妙に寝れないかも…」
「おいおい…」
「頭、撫でて…たぶん、寝れる」


…眠いと、こうなる。

今までの経験上、
オレ以外の人でも、こう言うのである。

髪の毛を触られるのが好きらしい。

子どもだから、頭に触れられると安心するのかも知れんけど。

とかいいつつ、精神年齢は最もオトナなこの人。



椅子から降りて、
床で眠ってしまいそうな彼女さんの髪を撫でる。

少しずつ梳いてやる。



あー…。

疲れてきた。



眠いし。







寝た。






よし。






さっさと寝よう。







が、変態どもは、

PCの中でもオレをレイプしたいのか、

一向に眠らせてくれる気配はない。



困った。







遂に家主がキレだす。



「まだやってるの?」
「終わらせてくれないから。起こしたか?」
「え、と、そうじゃないけど」
「………?」
「むぅ」
「トイレ?」
「そういうデリカシーのないコト言わないでよ」
「別にいいだろ」
「女の子はね、そういう言われると恥ずかしいの」
「水流しながらするとかか?」
「もうっ」


声を小さくても、寝起きだからなのか、
結構、怒ってるっぽい。


女の子って、夜にトイレに起き出す回数が、男よりも多いらしい。



そんなネタしか知らないオレはさいこーだと思うのだが、
それはともかく。



アクセントコアの予約をアマゾンでして、
先払いの指定をしたんだけど、
未だにその支払い番号を送ってきてくれない。



商品が確保され次第、支払い番号をお送りいたします、とか言ってるから、
きっと、明日になるんだろうけれど。


明日振り込んでも、明後日の発売日には届かないだろうなぁ…。




まぁ、正直、もう、どうでもいいけどね、アクセントコア。


comment

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール
メールアドレス aria_0130☆yahoo.co.jp

跳水

Author:跳水
平凡な毎日…ではない気がする
フツーの大学生の物語。
性別:男。
趣味:ゲーム、読書。

読書
跳水未菜の最近読んだ本
最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
応援中
ガストゲームズサポーターズリンク「マナケミア・アルトネリコ2」公式サイトはこちらへ!
「はつゆきさくら」応援CHU!! 学☆王- THE ROYAL SEVEN STARS - 応援中!
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。