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All unhappiness is only a step to the future。

【All unhappiness is only a step to the future】=【すべての不幸は未来への踏み台にすぎない】


ソローより。アメリカの思想家です。


先日のレス


>リッチー

うん?
それは読んでくれるという意味合いなのかな?
攻略本はすべてのデータが載ってる公式が出るまで買わないなぁ。


>霜月

来んのおせーよwww
リトバスは無敵だ!! お前も持っていけ。
つーか、貴様も読めよ。


>優くん

アレねー。短すぎだよねー。
200MB近くあったのに、結局、15分程度で終わっちゃうんだもんなー。
でも、オレ的には面白かったよー。


ちなみに。
オレは、ネットに攻略情報が出回る前に全クリする人なんで、
攻略本なんて知ったこっちゃありません。

気まぐれで買うぐらいで。アルティマニアは大好きだけどね。
あーゆう分厚くて、無駄な情報満載の攻略本って大好き。



てか、あなたたちは読んでくれるのか、プロット。
それを答えてくれると非常に嬉しいんだが。

一応、プロットだけは書き下ろしました。
ので、読んでくれるなら、メールなりコメントなりよろしくね。







今日のは、かるーく、グロ入ってます。orz




今日は、久々にサークルの連中とお話。
あまりに長い時間離れていると、いくら仲がよくても、
後々に何らかの影響が出るということで、
定期的に開かれるこの集まり。

相変わらず、くだらねーwww

まぁ、あんなくだらない話を4時間もできるのは、
きっとこいつらしかいないんだろうけれど。


バカじゃねーの、こいつら。マジで。


確か、こんな会話があったよーな。
原画担当の話なので、こいつの会話の最初に、原、とつけます。


原)「○○(こいつの彼女)が体育のあとに使ったタオルを貸してもらったんだけどな」
「青春期特有の臭い嗅ぎ?」
原)「ちげーよwww」
「人の汗ついたのって嫌じゃない?」
原)「なに言ってんだ」
原)「女の子のブルマ、下着、靴下、セーラー服、大好きwww」
原)「それに、女の子がオレの汗に塗れたシャツを着たいって言ったら、いくらでも着させてやるもん」
原)「下着も全然OKだぜ」
原)「お前ら、ちょっとおかしいぞ」
「ヘンなのはテメーだよwww」
原)「体液に触れる、とても最高なことだろ」
原)「この良さが分からないんじゃ、オタ○は極めれないね」
「「「極めたくねーよwwwww」」」
「「そんな人いないよwwww」」
「第一、ここには女もいるんだからやめろよ」
原)「ここの女は女であって違うようなもんだろ?」
「右に同じ」
「以下同文」
「こいつ気持ち悪いwww」
「お前みたいな奴がいるから、放尿○レイや浣腸プ○イのようなス○トロがなくなんねーんだよwwwwww」
「不潔だよーwww」
原)「はん…。何言ってんだ、おめーら」





原)「オレ、飲み食い大好きだもん♪」








ダメだこいつwwwwwwwwww


こいつは、超やウルトラやスーパーがつくくらいの、変態です。



いわゆる、人間のゴミです。




僅か半年で、偏差値50以下から、阪大に合格するまで引き上げた、
ある意味、効率のよい、世間回りが上手で、絵もめちゃくちゃ巧いけど、
間違ってもこいつになっちゃあいかんよ?


うん、マジで。


なれないだろうけどさ。


一応、警告。







そのあと、彼女さんから電話がかかってくる。

で、10分後くらいに、不意に彼女は言った。


「あれ、今、誰か来てるの?」
「は?」
「だって、すごいたくさんの声がしてるけど、お友達?」
「…えっと」





このとき。


オレの部屋には。




誰もいません。






「え? でも、たくさん声がしてるけど…。テレビとかついてるの?」






…いやいや。




ご冗談を。





オレの部屋は。





勉強中だったから。





テレビもPCもミニコンポも。





何もかも起動していない、音のない部屋なんですけど?







「うそだよー。だって、かなり聴こえるよー?」























いいいいいいやあああああああああ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼あああああ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ










ななななななんなのっっっ!!!



この娘さんはああああぁぁぁっっっっ!!!!!!







…うぅ。



確かにね、この人はね、昔から霊感が強かったんですよ。






かなり前のことだけど、バスに乗っていたら、


「あ…。なんか黒い」


とか言い出し、乗るのを嫌がったので、次のバスに乗るコトになったのよ。



そしたらね、途中でね。






一個前のバスが大破してました。







確実に死んでたね、あの事故。

死傷者出たって言ってたし。



その人に、オレには聴こえない、声が、聞こえるって、言うんですけど。






前に住んでた人に不幸でもあったのかなぁ…。








ちょっと、怖くなってきたんだけど…。









ぐすん。










誰か、御祓いしてください。



comment

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それでも跳水なら、
幽霊さんを可愛い女の子と思い込むことで乗り切ると予想。

まぁなんだ、
金縛りには気を付けてな。

純粋に物語を楽しみたいんで、プロットは本編読んでから読ませてもらいたいです。

以前金縛りにあったときはマジで怖かったorzちゃんと御祓いしてもらったほうがいいかも。

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