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動物園レポート。

前の言葉を撤回。


やっぱり祭りはいいですねっ(≧▽≦)/


予備校の帰りとか、例の動物園の帰りとか、
屋台を率いる大きな列には圧倒です。

ラッパの音色は風鈴の如く闇を裂き、
堤燈の灯火は花火の如く夜を着飾り、
その熱気は太陽の如く街を紅く染め上げていきます。

いいですね、こういうの。最高です。
何せ、見ていても面白い。
幼い頃は子ども会もあって、練り自体に参加していたのですけれど、
中学生の頃から観賞だけとなってしまいました。
またいつか、参加したいですね。

動物園のレポートは続きで。


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さて。
動物園について。

普通ではないおデートです。
残念なことに、いつもながら。


早速ですが。

7時には起きれませんでした(つд⊂)

普通に遅刻。
電話で起こされ、いきなり怒られる。
まぁ、このへんは普通です(ヲイ

開園の30分ほど前に着くように、
勉強したり、ゲームしたり。
流石に電車に乗ってる最中は起きてました。
これ以上、怒らせたらホントにマズいですしねぇ。

到着。
そして、ガランとした動物園。


で。
何故か。

「あれー? K(私の下の実名)じゃない?」
「……あ?」

完全なる不意打ち。
見てみると。

「あー、やっぱりー」
「げ……。N姉妹…」

街さんは覚えていらっしゃるかもしれませんが、
昔、私はテニスをやっていて、大会があったのですが、
そのときに、街さんも挨拶した、
あのロリ小娘さんですよ。覚えてます?

中学三年生以来(姉とは時たま会いますが)なので、
エラく久しぶりです。

ご家族で来ていたようですが、とりあえず、面識があったので挨拶。
隣の女の子が気になるようで、紹介しときました。


…うわぁ、初めて存在がバレた気がするorz


「へー、Kにもできるんだね、彼女さん」
「…お前ら、オレをどうゆう目で見てたんだ?」
「ほら、あれだとあーだったし」
「代名詞だけじゃわかんねーよorz」

久しぶりのはずなのに、普通の会話をしてました。

そんな経緯もあり入園。
その後は明日にでも。

comment

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小娘Nかー…。
あのデレっぷりからすれば跳水の彼女になるってものアリと当時は思ったものよ。
にしてもすげー数奇なめぐり会い。グッジョブw

お前…。そんなコト思ってたのかww
つーか、やっぱり覚えてたのねwww
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跳水

Author:跳水
平凡な毎日…ではない気がする
フツーの大学生の物語。
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趣味:ゲーム、読書。

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