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How shall we tell this empty sky for blind?

【How shall we tell this empty sky for blind?】=【生まれたときから目が見えない人に、この空の青さをどうやって伝えたらいい?】



色がほどけた世界で生きている彼らに、
どうやって伝えたらいいのでしょうか。


青ってなに?

どんな色?

色ってなに?


私たちが見ている世界は、こんなにも汚くて、こんなにも綺麗で。
こんなにも愛おしい。

私が見ていく世界という、最大の絵を探すことは、
まだまだ始まったばかりのようです。





レス


>リッチー

でも、その街に帰る場所がなくなるのよねー…。

誰か泊まるとこを貸してください。orz






ただいまです。

今日はカギをちゃんと持ってきたよ。

忘れそうになったけどね。




一般力学演習のテスト勉強中。
運動方程式なんだけど、何故か微分方程式が…。

やや、力学に微分は常時出てくるんだけどね、ええ。



今日の晩御飯。

ホテルで食べた。

どうやら、おばさんが言うには(本当かどうか知らないけど)、

自分で創作していれた料理が好評で、
その売り上げが、オレらにタダ飯を食べさせても、
じゅうぶんな資金が戻ってくるから。

なのだとか。



うむうむ、8月の中旬くらいまでは肉が食えないので、
今回は肉は却下。さて、何を食べようか。


「そういえば、春菜ちゃん呼ばないの?」
「呼んでも良かったんだけど、今回は、ほら、事情が」
「あぁ、なるほどね」


おばさんは、オレと彼女さんを交互に見ながらにやにやしている。…失言だったな。


「次、こっちに来るときは、是非とも呼んでね」
「うん。でも、次は夏休み明けになるな。テストあるし」
「そだね。昨日の文化祭も回りたかったね」
「…は? 昨日、文化祭あったの?」
「うん、あったけど?」
「出なくてよかったの?」
「あ、うん。だいじょうぶみたい。文化祭って言っても、七夕祭だけどね」
「へえ…。こっちは文化祭は一回きりだけどな」
「普通そうだよね。こっちも秋祭あるよ」
「お祭り好きだなー。慶應は」
「きょーくんもこっちに来ればよかったのに」
「今更そんなこと言うなよなー…」


今だってちょっぴり後悔してるんだし。



「きょーくんはまだ決めてないの?」
「んー…。肉が食べれないからなぁ。ちょっと悩んでる」
「そっか…。よし、じゃあ、私が決めちゃおう」
「なんでそうなる。オレが決めるからおばさんは自分の決めてよ」
「私はフランス料理のフルコースだもん。渚も一緒に」
「…ぬ」



オレだけ違うってのは微妙に仲間はずれにされた気分だ。

でも、メインディッシュが肉になるらしい。あぁ、疎外感全開だね、こりゃあ。



まだ悩み続けているこの優柔不断野郎に、おばさんがいきなりそこらへんにいる人を呼び、







「この子、肉が食べられないから、お肉料理だけ、他のメインに変えてくれない?」







とか言い出した。





いやいやいや。有り得ないでしょ、それは。


一応、バランス考えて作られてるんでしょ、それ?





「だいじょぶ。バランス悪くても不味くはならないから」



「いや、そういう問題じゃないし…」







が、ホテルで、元かなりのお偉いさんがオーダーしてしまったので、
まぁ、美味しい料理が出てくるのだろうと期待して待っている。




一応、フランス料理の食べ方はマスターしてある、ハズ。

覚えているんなら、だけど…。


あぁ、緊張するー。



なんで食べるだけなのに、こんなにも緊張しなきゃならんのよー。



うぅ、目の前の二人は、テーブルマナーがものすうううっっっごい厳しいので、
ナメた真似をすると、睨まれます。

まぁ、ガキの頃から、ある程度のマナーは叩き込まれてるから、
すすったりは絶対にしないんだけどね…。


食べ方も、食べる順番も、恐らくは、あってると思うんだけど…。




あぁ、フォークやナイフを持つ順番とか、
いちいち、相手の目を見ながらとるってのはどうなんですか…。





料理は、とんでもなく美味しいです。
死んでもいいです。このまま。

だって、フルコース一品で12000円もするんですよー。
美味しくなきゃ損じゃないですかー。

ちなみに、オレが食べたメインディッシュは、
お魚のグリルでした。


めちゃめちゃ美味いです。ヤバいです。味付けが驚異的です。料理人ってステキよね。



オレも、一品くらい、こういった高級料理は作れるようにしておかないとなぁ…。

お客様をおもてなしできないよね…。



今できる最高級の料理は…。

アレ、かあ…。名前忘れちゃったけど。


豚肉とワイン。
アルコール分を飛ばして、トマトソース、チーズを乗せて、
オーブンで焼く。

シンプルだけど、トマトソースがこれまた面倒でねぇ…。

コレ一品作るのに1時間以上かかるからね…。






ああああああああああああ。




ワインとか言うと、酒が呑みたくなるっ。





浜松帰ってきて、みんなと呑むために、
多少、控えておかないとなぁ…。






がんばれ、オレ。







そして、一般力学演習のテスト、超やべー。



機械工学概論のレポートもやべー。






勉強やべー。






早く27日にならねーかな…。






おやすみ。









余談。

今期のアニメについては、明日にでも多少。



絶望先生は見ようぜっ。黒板の文字がぱにぽに仕様で吹いた。


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