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Hot spring vacation! vol.1。

【Hot spring vacation! vol.1】=【温泉旅行その1】


携帯から失礼。


いやはや。

とりあえず、箱根のみなさん、うたわれるものですよー。




お盆の前は微妙な時期であるのか、
思ったよりも人がおらず。


温泉に入って(混浴じゃないじゃん…)、
久々のゆったりまったりの時間。

彼女さんと2人きりになる機会にようやく恵まれて、
一ヵ月、一緒にいられるね、とか夏休みに馳せるコトばかりを話してた。

あ、ポケモンは見に行くらしい。
ダークライ、ゲットだぜ!

春菜は従妹と行くとか言ってた。



そこで、一日目ではお馴染みの、恋愛相談室。

泊まりのときには、ほぼ間違いなくやる話題なのである。
実際の体験談を話す必要はなくて、
「こういう場面だったらこうして欲しい」
とか、くだらない妄想ばかり語る時間。





なのだが、今回は何故かリアルな話に方向転換。



お題は、
「付き合っている相手をもう一度、口説こう」
というもの。
元ネタは、宣伝中の、R35とかゆーアルバム。




そうなると、必然的に、ここにいる相手同士、
つまり、綾馬&ゆり、オレ&彼女さん、となるワケである。



どーやら、女の子ってのは、
いつでも相手から口説いて欲しい生き物らしい。




綾馬はカッコいいから、拍手喝采と、極めて珍しいゆりの頬染めによって、
なんなく終わってしまった。




そう、問題はどう考えてもオレなのである。


酔っ払っているこいつらを止める手段はない。




そこで、オレは考えた。


4年前に告白したときの言葉を用いるのはどうだろう。




あのときをリアルに再現したら、それはそれでいーじゃないか。

余計なコトを言ってしまうと、誇張にウソを重ねまくり、
後々の伝説として語られてしまうからである。






あぁ、なので。





告白の言葉を、今現在の気持ちに置き換えて。




あの夏の日と同じように。



あの甘さを覚えたままで。





そっと、みんなの前で、唇を重ねたのでした。














随分と珍しい感じの日記ですねー。酔いがヒドいからかしらー。恥ずかしいー。




明日も箱根の旅は続きます♪


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