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Chrno Crusaders。

【Chrno Crusaders】=【刻の聖騎士】



タイトルは、最新作でのショートストーリーのタイトルから。
ミゼルのエンディングに一番大きく関わってくるシナリオですよ。たぶん。今のところ、ヒカリの言葉が大きく変わる予定。
冬に出すって言ったけど、コミケ行かないし、製作も進んでいないので、
来年の夏になりそうです。ほんと、すみませんです。
だもんで、もう作り終えているOP・EDだけ、冬に販売するかもしれません。




先にニュース。

■冨樫義弘『HUNTER×HUNTER』 1年8ヶ月ぶりに連載再開
495と529に死んだwwwwwwwwwww
10月4日、単行本24巻発売予定。
10月6日、ジャンプ連載予定。
だが、オレは実際に連載が開始されるまで信じない。




ニコニコ。




いや、もうね…。突っ込むのも面倒だわ…。
自分がつけられたときのコトを考えていないんだろうか。
オレは、かわいい名前をつけるぞー。特に女の子ー。ネタとかじゃなくてー。




昨日、オレが書いた記事で、二ノ宮くんを実際に買ってくれた人がいた。
とんでもなく嬉しいのだが、ちょっとした不満は共感できる。


↓伏字。ちょっとしたネタバレだが、大したことない。たぶん、携帯だとスケスケ。背景が水色だからね。ごめんよ。


いくら生きるのに必要だからって、ヒロインが近親相姦ってどうよ?


…まぁ、確かに。
いくらなんでもこの設定はどうかと思ったが、
いつかこの代わりが二ノ宮くんでもなく、オレになると信じて…。

死んでこいよオレヽ(´▽`)/






でも、高苗さんの絵は無敵だと思うんだ。そこだけは共感してもらった。みんな嬉しいわあ。








二日連続で惚気とも言える日記を書いてきたので、
ついでに今日も書いてみることにする。
こんなコトが続いている私は、本当に幸せ者だと思うのだけれど。
嗚呼、それはきっと。



今日、昼頃ににわか雨が降った。
短い時間だったけれど、随分と強く降っていたので、
洗濯物を取り込んで、ぼんやりと窓を打つ雨を眺めていた。


「私、雨って好きだな」
「いつも言ってるな、それ」
「うん。…あ、でも、夕日を見るのが好きだから、夕方には晴れて欲しいな」
「贅沢者で幸せ者だね」
「そうだね。生まれてから18年、病気がちだけど、今も昔も幸せだよ」
「…そ。それならよかった」


そんなコト言っているうちに、雨が上がる。


「お。これもお前が願ったおかげかな」
「そうかもねー」
「虹も見えるぞ」
「あ、ほんとだ。願い事したらもう一つくらい叶うかな?」
「そりゃ流れ星だろ?」
「七色だからお願い事が叶いそうじゃない?」
「…まぁ、理由はなんだっていいけどさ」


叶うと思うんなら、叶うんですよ、きっと。
伝承なんてどうだっていいと思いますし。




で、ゲーセンに行く。

ソルが倒せない~♪

や、街さんのだけど。なにあのGVとかVVとかwwwwwwwwwww
肉も対策しないとなぁ。さすがにJHSだけじゃキツいかあ。


「スタンレイズ置けよ」
「えー、めんどくさい」

「前歩きだけでこんなにテンション溜まるわ」
「性能クソっとるね」


とりあえず、スレはクソ性能なのはガチ。
本当に巧い人はいるものだけれどね。



で、別れたあと、駅に向かう。
従妹が名古屋で仕事らしい。なので、家に泊まるコトになっていた。

オレの家まではわかるから、迎えに来なくてもいい、とか言ってたけど、
どうせゲーセンにも寄る予定だったし、コトのついでで迎えにいった。
帰りは、二人乗り、ではなく、二人で歩いて帰った。ほんとだって。ウソつかないあるよー。



名古屋で仕事なんて珍しい、とかなにやら話しているうちに夕食に。
はん、どうせこっち来るって言っても、
オレの家じゃなくて彼女さんの家だからな。
なんでだ。なんでこの人の家はこんなに出入りが自由なんだ。

酢豚・アサリの酒蒸・赤貝のお刺身・生野菜のサラダ

の4品である。うぅむ、このメニューは珍しい。
お客様…とはいえ、っぽくないけど…が来ているのに、
あまり高級感が溢れるものではなかった。
や、美味しいからいいんだけどさ。うまうま。
美味しいものを食べられるのは、本当に幸せなことなのです。



彼女の仕事というのは、声優の仕事らしい。
最近、大学に入って声優の仕事はやめていたけど、
夏休みに入ってから少しだけ始めたらしい。

ふぅん…知らないなぁ、そんなトコ。
メインヒロイン担当らしいけど、どうなんでしょうねぇ。
ちなみに、18禁じゃないですよ、うん。そんなん、オレが許可しないもん。








話は変わりますけれど、
私が彼女さんと付き合うとき、触れるのが異常なまでに怖かった覚えがあります。
それは、恥ずかしいとかそういう感情もありましたが、
それだけじゃなかったような気がしないでもないです。

そうですねぇ、それまで、女の子とこういう風に接したコトがあまりなかったもので、
今の彼女さんの前に付き合っていた女の子とは、
ここまで、なんと言いますか、ううん、言葉は難しいのですが、
仲がよくなかった、とでも言いますか、微妙な表現ですけれど、
そんな感じだったので、手をとったりするのが慣れてなかったというのが、
一番、正しい表現ではないでしょうか。


や、今でも慣れていないですけどね、私。



自分の信念として「悪いコトはしても、格好悪いコトはしない」と決めているので、
鶏口牛後の如く、なるべくなら大きくなってやろうと思ってはいるのですが、
そこは現実的に物事を捉えてしまって、難しいものがあったりするのは、至極当然のことだろうと思います。
…と思っているうちは、一生無理だろうと、自分で思ってはいるのですけれど、
世知辛い世の中でありますから、そんな簡単に物事が進むことはありえないと思っていて、
そんなことで私の頭はループしてしまって、時折、ワケの分からないコトで眠れなくなってしまうことがあったりなかったりします。


恐らく、先ほどの例と同様に、
慣れてしまえば、大きな物事の後ろに臆することなく、
小さな物事の先頭に立って失敗しても立ち上がっていけるのだと思います。
なので、結構、高校生くらいから相当な無茶をしていたりします。
だって、大人になったら、そんなガキくさい理想を聞いている暇なんてないからです。
大変で堅苦しいのがお好みのようですから、彼ら。
















ちなみに。



伏字で二ノ宮くんに興味持った人は死んだ方がいいですよ?(はぁと)



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