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It is not possible to become an unfair person alone though I am foolish in the blushing violet in the inexperienced worker.

【It is not possible to become an unfair person alone though I am foolish in the blushing violet in the inexperienced worker.】=【自分は未熟者で小心者で愚か者であるけれど、卑怯者にだけはなるわけにはいかないのだ。】



タイトルは、紅 -醜悪祭-(下) 紅真九朗のセリフより。
いやはや、面白いであります。燃える展開がまたいいです。ラノベにはあまりない熱さがある。



ニュースなどを纏めている余裕はありません。
もう眠たいです。ねむねむしたいです。
ベッドの中でもふもふしたいです。


なので、今日一日を簡潔に纏めてみたいと思います。
とは思ったものの、あんまり書くことはありません。
でも、日記なので記しては行きたいと思います。

あ、大学生らしく、授業内容でも紹介していきましょう。
うん、昔そんなのやってましたしね。


2時間目・電気工学原論
授業は聞いておらず、とりあえず、前回のラプラス変換にチャレンジ。
逆ラプラス変換にも手が届きそうで、答え合わせ。

「これって、分子が[5s-11]だよね?」
「違うけど」
「………」

こ、この計算にどんだけ時間かかったと思ってんだー。


3時間目・英語購読
担当の先生がやたら熱血で困りますです。
加えて、とっても眠いであります。
起きているのか寝ているのか、よくわからない場所でこの授業は過ごすことにしています。


4時間目・社会学
レポート提出で授業は終わりました。
ドサクサに紛れて帰っちゃったとかしていません。
レポートを提出した時点で授業が終わってしまったのです。マジです。
そんでパソコン室に向かったとかそんなことはしていません。
真面目な私は、きちんと予習していましたとも、ええ。


5時間目・機械材料
必修。どこをどう勉強していいかよくわからない。
DSを左手、シャーペンを右手に眠気と格闘。
デンリュウ生まれねぇと苛立ちつつ、片手でしか押さえていないために動くノートにさらにイラつき度アップしつつも、
とりあえず1時間を過ごす。ちゃんとノートもとりました。


放課後。

夜も遅いので(とはいえ6時ごろですが)、
これから帰って夕食を作るにはあまりにも面倒な時間。
なので、一緒に駅の近く…とは言えませんが、
少し離れたところのラーメン屋で夕食を食べることにしました。
量は少なかったですけれど、美味しかったので個人的にそこまで不満はありません。
でも、学生というのは胃袋が大きい種族なのか、
私が満足しても彼らは一向に満足してくれません。

「隣のコンビニでなんか買って来るわ」
「家帰ったらもう一回メシ食べる」

なんかもう、彼らは意味不明です。
このお店のラーメンをおやつ程度にしか思っていない口振りです。
そもそも、私は昔から量より質をとってきた人間ですので、
胃袋があまり大きいほうではないことを自覚していますが、
それでも彼らとほとんど同じエネルギーを消費し、昼ごはんもほとんど同じメニューですから、
昼食で摂ったエネルギーもほとんど同じなハズなのに、
何故こうも違いが出てしまうのか、よくわかりません。

決して、もうちょっと食べたいけどこれ以上太れないから、とか、
かなり切実な思いが混じっているのはきっと気のせいだと思います。
それでも突っ込もうと思うのなら、
明日、あなたはちょっとばかり酷い目にあっているかもしれません。

とは言いつつ、ちゃんと買ってあったアイスを、
家に帰ってからもしゃもしゃと食べているのですが。

甘いものは別腹だとはよく言ったものです。
理科的な理由は置いといて、辛いものやしょっぱいものに比べて、
甘いものというのは、ある程度お腹がいっぱいでも口に運びやすいのは、
いったいどういった理由なのでしょう。

あまり甘いものが好きではない私ですが、
それでも目の前に甘いものがあって、ちょこっとお腹が空いていたりすると、
まず間違いなく手を出してしまいます。
空腹に甘味は、春に桜と同様、日本人の遺伝子に刻まれた美感なのかもしれません。

あと、ちょっと関係があるものかもしれないけれど、
いざ書いてみるとあんまり関係なさそうなのですが、
家に必ず置いておくものとして、牛乳、バナナがあります。

牛乳は実家にいた頃から、お風呂上りには必ず飲んでいたもので、
もう癖といってもいいのかもしれません。
少し前までの寒い時期には、
スティックシュガーを一本溶かした甘いホットミルクをよく飲んでいました。
2月中は、自動車の教習所から帰ってきたとき、
彼女さんがよく蜂蜜を混ぜたホットミルクを作ってくれましたが、
あれは不思議な甘さをしていて、普通のお砂糖よりもよっぽど美味しかったのを記憶しています。
本人は、「レンジじゃなくてミルクパンから作ったんだよ。えへん」なんて言っていたのも、
今唐突に思い出しましたが、ミルクパンってなんなのかしら、
ミルク=牛乳であって、牛乳パンってコトかしら、
いったいどんな姿をしているのでしょう、とも思っていますけれど、
やっぱり美味しさが違います。なんていえばいいのか、よくわかりませんが。

話がズレました。先ほどの甘味の話に戻しましょう。

そうそう、あとはバナナですね。
これもテニスをやっていた時代の副産物のようなものでして、
消化がよくて栄養価が高いという、
スポーツをやる際にはとっても有効な食べ物だったのです。
私は基本的に朝に弱い人間で、
朝ごはんをマトモに食べられないため、
パンに前夜スライスした卵と生ハムを挟んだものと、
バナナと牛乳で朝食を終えてしまいます。
ブレークファスト(翻訳の成績が下がっているので英語を無理やり使用しています)は洋食が基本です。
日本人なら米を食えと仰るかもしれませんが、
胃袋的な意味で不可能となっています。ご了承ください。
簡素な朝食ですけれど、見た目は意外と豪華に見えてしまう不思議さが存在しています。
でも、見た目だけではなく、金銭的にもちょこっと豪華だったりします。
卵も毎日1個ずつ使っていくワケですから順調になくなっていきますし、
生ハムだって案外高いものなのです。否、私がもう少し安いハムを買えばいい話なのですが。



嗚呼、そうそう。
昨日の地震ですけれど。
あまり被害はありませんでした。ということはちょっとは被害があったということです。

あの時間にたまたま起きていた私は、エラい被害を受けてしまいました。
さすがにあれほど大きな地震だと、鈍感な私でも感じざるを得ません。
本を立てかけておけるラックといいましょうか、T字型の金属みたいなものといいますか、
あるじゃないですか、ほら、皆様が想像しているものですよ、きっと、
あれが夜中の1時半過ぎにどんがらがっしゃんと落下し、
当然の如く立ててあった教科書類もどさどさと落下し、
丑三つ時近いこんな時間に整理整頓を始めなければならない地震に殺意さえ沸きましたよ。
ええ、「今は弱い地震だけど、S波とP波の関係であと数秒後には強い地震が来るかもしれない」とかビビって、
ちょっと机の下に潜ったりもしてそこで頭をぶつけて痛いなぁとか思って、
でも、どうせそんな地震は来ないだろうとか思いつつ、
けれどやっぱり地震を感じたら怖くて眠れないだろうから、
さっさと寝なきゃ、さっさと寝なきゃ――とか思っているうちはまったく眠れなくて、
結局眠るのが遅くなって、今日の朝が寝不足であったとか、
そんな萌える女の子みたいな行動をあの短い数十分に起こしていたなんてことはありません。
ここまでの壮大な釣りであります。きっとお間抜けな皆様方は引っかかるに違いないであります。




さて、こんなどうでもいいことを綴ってみました。
ちょっと日記っぽいですけれど。
ニュースを集めないと、短い時間でいっぱい書けてちょっぴり幸せです

明日はもう少しやる気が出るよう、がんばってみます。

それでは皆様また明日。
眠りの中ではよい夢を。


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