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Big pleasure in the life is to do what the people say that you cannot do.

【Big pleasure in the life is to do what the people say that you cannot do.】=【人生における大きな喜びは、君にはできないと世間がいうことをやることである。】



タイトルは、ウォルター・バジョットの言葉より。


/ニュース

■∞回死ねるRPG『ディアボロの大冒険』ver0.13 が公開!(今回が最終更新。配布も9月末をもって終了)
とりあえず、ダウンロードしておくといいかもしれませんねー。


■あの衛藤ヒロユキの「魔法陣グルグル」が復活、新連載開始へ
ちゃんと全部持ってます。今はどこに行ったかよくわからんけど、面白かったのは今でも覚えています。
前作の主人公が出てくればそれだけでいいや。


■マリアさんの赤面が滅茶苦茶可愛い件 -ハヤテ190話
サンデー最新号より。ネタバレ注意。
マリアさんが好きなオレとしては神。


■「テクモ」と「コーエー」が合併へ スクエニの買収を拒否
スクエニざまあwwwwwとは言えないけど、
実際、この統合でどうなるのかよくわからないな。


■お前らのしてるバイトの利点と欠点あげてけ
塾講師。
子どもが好きなら割と楽にできる仕事。
給料は高いけど、予習などに時間をとられるので、あまり稼いだ気はしないかも。


■人には絶対言えないが正直泣いたアニメ
アニメで泣くとかあり得んわ…。
ARIA。


■ぜひ続編をお願いしたいゲーム
続編がつまらないものになりがちなので作らなくて結構です。




/株


今日見たら、41万8000円くらいから、28万6000円になってたよ!

書いた結果がこれだよ!

もう絶対書いてやんないからな!




/日記

というコトで、しょぼーんな1日がスタートしました。
これ以上の痛手は許されないので、これにて終了。

差し引いた18万で何をしようか迷った挙句、
貯金することにしました。
PS2とかPS3とか箱○とか欲しいものはいっぱいあるけど、
もうちょっと我慢ですかねー。
その前に、来年の学費とか、生活費の維持が最優先だものね。



今日、自転車がお逝きになられました。
タイヤがぶっ壊れました。
5000円かかると言われたので、
仕方がないので新しい1万位のを買うことにしました。
ブレーキもギアも錆び切っていて利きづらいですし、
せっかくなら、ということで。
明日にでも買いに行こう。


で、2時50分ごろ、従妹が図書館で調べものしたいということで、
バスで案内することに。
彼女さんは喫茶店のバイト。おばさんはお友達とお茶会。

オレも付き合おうと思ったけど、
図書館とか静かな場所で勉強するのが好きではない、
変わった人間でありますのでお断りしました。
雑音が少しはないと勉強が逆に集中できない体質なので。

6時頃迎えに行くと言って、一人で街の本屋さんへ。
ぱらぱらと見て回るうち、今日はジャンプ系統のマンガの発売日だったことを知り、
そのままアニメイトへ直行。
映画の案内がある掲示板付近の階段で事件は起きた。


「あれ?」
「え?」


ばったりと、前に付き合っていた女の子に遭遇。

いや、いやいや。
突然のことで何を話していいのかわからんし、
どんな表情を作ればいいのかもわからなかったけれど、
それでも、なんとか話をすることに。


「あの、時間あるなら、お茶に付き合ってくれない?」


と誘われたので、そのまま隣のスタバへ。

大学の話とか、本当にたわいもない話が1時間以上続いて。

ふと最後に出た話題。


「あの子とは、まだ付き合ってるの?」


他の人に言われるのならともかく、
この人に言われるのだけは、オレの中で最大級のトラウマ的な話題。
できる限り避けたい話、でも振られた以上は避けられないのです。

いや、そりゃ、もう。
間接的な意味で、この人と別れる原因を作った人ですからね、今の彼女さんって。
なにこのドロドロな昼ドラ的展開は。


「うん、まあ」

「長いね、もう5年くらい?」

「もう6年目になったよ」

「そっか。私たちが別れてからそんなに経つんだね」

「うん、まあ」

「どこの大学なの?」


…話は続くけど、冷汗が止まらないのはしょうがないことだと思うんだがね。

罪悪感に苛まれながらの会話。
前から、何度も、気にしてないよとは言われてるけど、
そういう問題じゃなくて、これは自分自身の問題なのですよ。

どうやら、いつまでもうじうじとひっぱる粘着体質の人間らしい。気持ち悪い。

いかんなぁ、とは思いつつ、
そういう風に考えてしまうのは、そういう性格の人であるとして、
しょうがないとは言えないけれど、
しょうがないと思わないとなんだか変なのです。


逆に聞き返してみると、去年に別れてしまったらしい。

でも、今、好きな人はいるから、いいんだって言ってた。


今でも、この人はいい人だなって思うのよね。
や、そういう意味でのいい人ではなく、人間的に見て、だけど。

それは別に浮ついた気持ちとかは一切ないけれど、
そう思ってしまうのは、なんというか、免罪符ではないけれど、仕方のないことだと思う。
そりゃ、前に付き合っていて、前に好きだった人だもの。
完全に意識しないほうが、むしろおかしいと思うのはオレだけかしら。

人間的に好き。でも、異性としてはどうなのか。
前に好きであった以上は、やっぱり、ちょっぴり、特別に見てしまうことはあるけれど、
それでも、そういう気持ちなんですよ、っていうのとは違うんですよねー。

なんて言ったらいいのかよくわかんないけれど、そんな感じ。
ヘタレ極まりなくて申し訳ない。


「また、向こうで時間できたら誘ってもいい?」

「どうぞ」


そんなことはしないって、お互いわかってるけれど。

ただの、挨拶みたいなもの。

さようならの前に添える一言と同じ。

なんの意味もない御誘いは昔と同じ。





別れたあと、ぼんやりと家路を辿る。

坂を登り終えて、下って、また登り始めたとき、
車線のもう片方側から声がかかった。


「あら、こんにちは」


振り返ると、彼女さんの通う美容院の店長さん。
この前、オレの髪を切ってくれた人。

黒いトイプードルを連れ、白い服を着せ、散歩中の様子。


「今日はあの子と一緒じゃないの?」

「あいつ、今日はバイトです」

「あの上の喫茶店の?」

「ええ、何で知ってるんです?」

「だって、私、あそこの常連だし」

「あ、そうですか…」


この喫茶店、地元民に大人気だなおい。


「夏休み終わる前にまた切りに来るの?」

「はあ、たぶん」

「また惚気話聞かせてね」

「それはあいつからだけにしてください」


そうしてお別れを言った後に気づく。





従妹、図書館に置いてきた…。






現時刻、5時55分。

そろそろまだかなーとか言って、
時計をチェックしながら玄関で待ってるに違いない。



ここまで来て引き返すのも面倒だったので、
事情を説明して、車で迎えに行くことに。

ふふふ。
駐車は無理だが、迎えなら駐車する必要がないんだぜ。
家の駐車場は無駄に広いから大丈夫なんだぜ。
そのせいで、安心感はあるけど、さっぱり練習にならないんだぜ。


そんなワケで、15分遅れで到着。
あまり怒ってないのは、いい本に巡り合えたからでしょうか。


オレも明日、図書館に籠って本を読み漁ろうかなぁ。

国家図書館だか、そんな感じの国の図書館に、
すべての本を取り揃えている施設があるそうです。

いやぁ、一度は行ってみたいものですけどね。

本を読むという、限りない贅沢で1日を過ごすというのもなかなか乙かもしれません。




ということで、おそらく、
明日は本の内容を書いても面白くなさそうなので、
何の話をしようか今から決めておこうと思います。

明日、よっぽど、誰かさんがネタにできる話をしない限り、
どうしようもない気がしてきました。


うーん。
どんなの話せばいいんだろう。

考えておきます。

書きたくなきゃ書かなきゃいい話なんですけど、
最近、無駄に毎日書いてるので、
や、一昨日は友達と集まっていたから書かなかったな、
それはともかく、継続していきたいので、
なんらかのことは書いておきたいです。




株は書かないからな!

絶対に書いてやんないからな!


宝くじ買った時もその話してやんないからな!

当たっても誰にも話さないし奢ってもやんないからな!




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Author:跳水
平凡な毎日…ではない気がする
フツーの大学生の物語。
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