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垣間見。

文化祭でサボっていた分の予備校欠席分を埋めるために、
3時間ぶっ通しで勉強してきました。
大変ですが、夏休みは一日篭りっぱなしですからねぇ…。
今のうちから少しでも慣れておかないと。
まぁ、避暑地にいるので、暑さで困ることはないのですけれど。


予備校が夜遅くまであったため、
帰るのは8時半過ぎ。

授業中にメール。


「遅くなるみたいだから、うちにおいでね」


嗚呼、私はあなたといれて幸せです。

そんなワケで、ノコノコとお邪魔しに。
トリ○ア見ながら勉強を教えてあげていると、
その中で気になるトピックが。


「彼氏が携帯を忘れていったとき、彼女は携帯の中を見るのか」


…ふむ、実に興味深い。
かなり気になります。
そんなドキドキ感を抑えつつ、彼女と見てみると、
何の反応もなし。
が、一応、気になるので訊いてみることに。


「ねえ、オレがいない間に携帯とか見たりする?」
「え? メールの着信音が鳴りっぱなしなのはイヤだから、
 そういうときはサイドキーで止めたりするけど、それ以外はしたことないよ」



別に彼女以外の女の子とメールしたりすることも、
それはありますが、なるべくなら控えているつもりです。
でも、時々、彼女の家でメールをしているときには、
「誰から?」とか毎回訊かれますが。


オトボケな彼女は、更に素で地獄的な質問をしてきました。


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「それなら、私の携帯は見たことあるの?」


  ――――――――――――


………。



「あるんだ……」
「イエ、アリマセン」
「ホントに?」
「ほ、ほん、とに…」
「ホントにないの?」
「……ごめんなさい。あります」


開き直りますが、そりゃもう、


心配で心配で堪らんのですよッッ(つд⊂)


ヘンな奴が横取りしてたら、イヤですし。
…あ、ヘンな奴ってボクもですか、そーですか。
あぁ、いや、自虐に奔ったところでどうにもなりません。


「名前を言ってはいけないあの人」もとい、
「顔を見てはいけないあの人」と評されるほど、
顔はヘンですし、性格もよくないですし、
これといった長所もないでございます。


が、それにも拘わらず、
このブログを見ていないからこそ言えるのですけれど、
彼女はとってもいい人ですし、可愛いのですよ。
何より、一緒にいるだけで幸せになれるのですよ。


釣り合ってないのが、今のところ、最大の悩みなのですorz

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