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夢心地。

おー。
記念すべき4年目となりました。

新年を祝福するかのように、
取り敢えず、


「今までお世話になりました。

 これからもよろしくお願いします―――」




という挨拶から花火はスタートです。



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オリジナル小説「風唄」を連載しています。



テスト二日前。
テスト範囲、未だ達成率0パーセント。

…が、
記念日には変えられず、
予備校までサボって花火大会へ。


街に行くと、
浴衣姿の方が大勢いらっしゃいました。
二十歳くらいの方が多くて、
高校生の私たちは浮いていたと思います。
見た目など気にしないのが私たちのスタイルでしたので、
特に気にせず電車に乗り込みました。


「…どしたの?」
「……いや、オレの学年の知り合いがいる」
「ど、どうするの?」
「どうしようもないね…」


なんていうハプニングがあったりなかったり。
バレてますか、私?
クラスメートでないだけマシですが…。



○○島の花火は毎年参加しています。
あまり大きな大会ではないのですが、
打ち上げられる場所の近くで見ると、
それはそれは圧巻です。

お腹の底まで響きますし、
花火の残滓が蒼い銀河を彩ります。
毎年行っても飽きないものですね。



…で、それからはいつもどおり。
何のイベントもなく、そのまま帰ってきました。
面倒なので、そのまま泊まることに。

それから、色々とあったのですけれど、
それは二人だけの秘密ということで。

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平凡な毎日…ではない気がする
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